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オートバイ乗るなら身につけておきたいプロテクターまとめ

バイク、オートバイ、二輪車死亡事故要因で大きな割合を占めるのは1位が頭部、2位が胸部です。当然ヘルメット被りますが、胸部への保護はしていないライダーは多いと思います。ここではオートバイの胸部プロテクターを主にまとめてみました。

更新日: 2017年03月11日

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この記事は私がまとめました

819touringさん

警視庁HP:二輪車の死亡事故統計

まさかの事故の時に命を守るためには・・・

●適正規格のヘルメットの着用とあごひもをしっかり締める

●胸部プロテクターを必ず着用する

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おすすめプロテクター

高衝撃緩和ハードシェルプロテクター採用。
ライダーの上半身を隙なくガードします。

ジャケットの下に着用するインナータイプのプロテクター。 
強度のあるポリプロピレンを立体成型したハードシェルプロテクターを採用。 
身頃部分は通気性に優れたメッシュ素材。 

装着性・フィット性に優れ、走行中の運動性を損なうことなく、ライダーの上半身を隙なくガードします。

オートバイ バイク プロテクター上半身用メッシュタイプ。
中にインナーとして着てもジャケットとして着用してもOK。
プロテクター腕・肩・胸部・背中と上半身のほぼ全域を守ります。
脊椎パッドはウェーブタイプのプロテクターとなっており、チャックにて取り外し可能なつくり。
腹部、肩部、手首はマジックテープでサイズ微調整可能。

新開発の胸部保護オリジナルモードを採用し、胸部への耐衝撃性を高めたボディプロテクトジャケット。
胸部を剛性の高い1枚式のプロテクターにすることで胸の中心に対する衝撃を緩和します。

インナーとしてどんなジャケットの下にも気軽に着用出来ることをコンセプトとした、ボディーアーマーベストです。

●軽いのでインナーとして着用しても違和感を感じにくくなっています
●新開発のオリジナル胸プロテクターを装備した次世代プロテクションベスト

軽くて剛性の高い次世代胸部プロテクターです。

耐衝撃性を高める1枚式のインナーチェストプロテクター

用途に応じて保護部位を選べるプロテクションベスト

SK-648オプショナルプロテクションベストをリニューアル
脊椎・胸部・脇腹に標準装備のインナープロテクターはすべて取り外し可能です

ジャケットの下に気軽に着ることができるインナータイプのボディプロテクターです

ハードタイプのバックプロテクターです。
専用ジャケットに無加工で装着できます。

専用ジャケットに無加工で装着できるインナーチェストプロテクター。

事故時にハンドルや自動車のピラーなどの突起物による衝撃を分散し、肋骨骨折によ る内臓のダメージを軽減します

弾力性・通気性に優れ、洗濯できるクッション素材エルク。 
真夏のライディングでもムレにくいエアスルータイプ。 
ジャケット裏地側の「装着クイックロン」に装備

●ハードプラスチックのガードを尾骨・大腿部に配置したプロテクションアンダーパンツです。
●ウレタンパッドも各所に配置し、優れた防御性能を誇ります。
●メッシュ素材を使用しているため蒸れにくく、ストレッチ性も高いため運動性能を損ないません。

ジーンズや革パンツのインナーにもアウターにも楽々装着。
ひざにプラスチックパッドを装備した軽量コンパクトニーガード。

膝のプロテクター、腰横のウレタンパッド、リフレクターというライディングパンツの基本性能があり、彩りと使いやすさがあるパンツ

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