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【脳神経外科の権威も認めた】死後の世界はこうだ!体験談ほか

死ぬのが怖い。無になってしまうのが怖い。でも、死後の世界を知れば、怖くないかも。そこで、臨死体験をした人、霊魂と話ができる人による「死後の世界」の話をまとめました。人のために命を落とした人は決して無駄死にではなく「より上の世界」へ行けるそうです。脳神経外科の世界的権威も認めた死後の世界とは?

更新日: 2016年07月13日

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lisalisajojoさん

■ 脳神経外科の権威も、死後の世界があると主張!

「奇跡体験!アンビリバボー」2013年11月28日放送「独占取材!脳外科権威が発表★死後の世界はあった」の脳神経外科権威エベン・アレキサンダー博士の記事はこちら⇓

長らく来世(死後の世界)を否定してきたエベン・アレキサンダー博士は、過去に7日間こん睡状態に陥った経験を持つ。彼はこの経験から「死後の世界はある」と主張し、その内容が米有力紙に掲載され世界的に注目を集めている。エベン博士は2008年に急性細菌性髄膜炎という重い病にかかり、脳の新皮質に深刻なダメージを受けてこん睡状態に陥った。ハーバード大学で教育を受け、25年にわたって神経外科医として一線で活躍する彼は、病気以前に死後の世界を否定していたのだ。クリスチャンではあったものの、決して熱心に信仰している方ではなかった。

ところが病から復帰した後は、来世に対して肯定的な意見を持つようになった。それは彼自身の経験によるものだった。博士によれば、死後の世界では脳から独立した意識が現実とは異なる世界を旅していたという。青い目の美しい女性に出迎えられたその世界は、大きなピンク色の雲(のようなもの)が果てしなく広がっていたという。

そして「鳥」もしくは「天使」、そのいずれの言葉でも説明し切れない存在が飛び交い、壮麗な「音」が響きわたりまるで雨のように降り注いでいたそうだ。そしてその「音」に触れることさえできたとのこと。

これらは、博士にとって実生活よりもリアルな体験であり、自身の結婚や子供の出産に匹敵するインパクトを受けたという。肉体が正常に機能をしていないながらも、視覚・聴覚・嗅覚をともなう経験であり、言葉ですべてを説明できないと話している。

このときの「青い目の美しい女性」は、「奇跡体験!アンビリーバボー」の中で、生まれてから一度も逢ったことのない、妹さんだったと明かされています。エベン博士は、実は親が学生の頃に産んだ子供で、一人だけ養子に出され、親が成人してから産んだ弟・妹達とは逢ったことがなかったそうです。

■京大の教授も真面目に研究!「死後の世界必ずあります。亡くなった肉親らがお迎え」

人間は死んだらどうなるのかは人類最大の疑問である。死後の世界は必ずあるというのは京都大学こころの未来研究センター教授のカール・ベッカー氏である。
<「文化に関係なく、あの世のイメージで最も多いものは、『花園』『庭園』『広い草原』、そして『トンネル』です。ただ、あの世とこの世の境が日本では三途の川ですが、砂漠地帯のアラビアなどでは臨死体験者の多くが『燃える砂漠』があったと証言しています。また、海に囲まれたポリネシアでは『荒れた海』が、切り立った崖が多いスコットランドでは『断崖絶壁』が、あの世との境界になっている。こうした現象を、バリア体験と呼んでいます」>

<当時15歳の少年・A君の事例だ。A君はある日、学校帰りにバスを降りたところで自動車にはねられ、頭蓋骨から脳の一部が飛び出すほどの重傷を負い、49日間も生死の境をさまよった。だが50日目、奇跡が起きた。意識が戻ったのだ>ベッカー氏が駆けつけ、A君から話を聞いた。<「私が会ったとき、A君は人工呼吸器も外れ、話ができる状態になっていました。彼いわく、意識を失ってる間に『暗いトンネル』を3回ほど通ると長い『川』に出て、船でその川を遡った、と。すると向こう岸に『花園』が見えたので、船を降りてそこで遊ぼうとした。ところが、知らないお爺さんが出てきて『お前はXか』と聞かれた」>

Xというのはその少年の父の名前だ。A君と父親は良く似ていたという。話を続ける。
<「話を聞いたA君のお母さんは、その容姿や動作、話し方が、自分の祖父に非常に似てることに驚き、A君に古い写真を見せました。A君はそれまで、曾祖父と会ったことも写真を見たこともなかったはずなのに、写真を見るや『この人だ』と言ったのです」>

前世を覚えている少女の体験談

巨大掲示板サイト「2ちゃんねる」に現れた、前世の記憶がある少女の体験談。

前世は昭和後期で、トラックに衝突して死んだ

死後直後は、音がない
周りが騒いでいるというか、人ごみができてるのが倒れた視点で見えるんだけど、
ぐいっと肉体から魂(形は人間のままだった)が抜け出てそのままぐいーっと逆重力の如く上に引っ張られる
そして死んだ自分が上から見える
上は、昭和の地方都市だったから、比べられるのは3階建てのビルよりは上

あと地獄とかそういうのは無いと思う
ただ、事故死とかショック死とかみたいな「急な死」は、転生が早いと思う


上に昇ったあと、バスケットボールよりは大きい、クリーム色と銀色を合わせたような丸い発光体とご対面
そこで、自分が死んだと理解する(悟る?)
で、多分49日なんだろうけど、自分の葬式にお客さん側から参列して、
しばらく「死後の世界」で生活して、そこの偉いひとに
「そろそろ人間界に行け」って背中押されて転生した

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/21(土) 22:57:12.57 ID:CR1q0XnW0
ということは、前世の記憶もあるの?

>>19
ある
妹の名前と好きだった人の名前とかは覚えてる
住んでた場所の地名とか思い出せたら会いにいけそう

死後の世界は地獄とかないと思う
ただ、階層に分かれている
『魔神英雄伝ワタル』って知ってる?
山のようになっていて、その中に階層がある。
その中の、自分の魂のレベルにふさわしいところに自動的に入る感じ。
あっちの世界は全体的に淡いパステルカラーの色合いで、空は低くて、天気は曖昧

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/21(土) 22:58:34.48 ID:GvaXH4Gp0
>>1のスペックは?

>>22
22歳
無職
処女
持病悪化中

上にいけば行くほど、いい待遇が受けられるらしい
自分がどのへんだったかはわからないけど、
アリス症候群ってあるでしょ?
あんなのが日常茶飯事だけど不快感はない
例えばテントがあって、中に入るんだけど、その中は学校の校舎レベルの広さだったりする
お金とか地位とかは無い
モラルが全て

この世は仮の世界で、霊界が本当の世界らしい

で、こっからが本題
この世で頑張った分、あちらでは待遇がいいってさっき書いただろ?
上の世界にいけば行くほど、自由自在(ただぬっころすとかはご法度)で、
姿を自分の好きなように変えられたりするんだ

>>33
頑張りって善行とかってこと?


>>38
そうそう。
損得関係なしに善い行いをするとかそんな感じで

あと来世も、現世で強く願って、それに等しい努力をすれば、来世はその願いが叶うらしい

■自殺すると何もない世界、苦しみの中に

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/21(土) 23:09:03.45 ID:gCv7AlgM0
俺が首吊って落ちた時はただ真っ暗な世界が広がってただけで自分の叫び声しか聞こえなかった


>>36
自殺はご法度だから、誰もいない、何もない世界に行くって聞いた
お仕置きなんだと

自殺した人が経験した世界:
首吊って気がついたら真っ暗な場所で知らない顔が目の前にあって、
「うおおお」って凄い声で叫んだと思ったらそれに釣られるように俺も大声あげながら叫んでた

そこで目が覚めたんだけど全身がバタバタ痙攣してたみたいで首から紐取れた。

目の前に出てきた顔はヴォルデモートにそっくりでした

宿題忘れて居残りでさらに勉強させられたことあるべ?
それと同じで、今よりも苦しい来世になるか、真っ暗な何もない世界にずっと永久的にひとりぼっちからしい

ここはどこだろう?あたりは完全に真っ暗だ。それでも目が慣れてきたのか、光もないのにまわりがはっきり見えた。自分が固い地面のような所に立っているのはわかるが、そこにはなにもない。闇は四方に果てしなく広がっている。闇といっても、ただの闇ではなく、無限の虚空、光なき世界という感じだ。その闇には、それ自体の命と目的があった。闇はすべてをのみこんでいた。

なにか見えないかと首をめぐらせ、濃い闇に目をこらすと、右のほうに、ひとにぎりの人が肩をならべて立っているのが見えた。十代の子供たちばかりだ。「わたしたち、みんな自殺者なのね」わたしは笑って口を開いたが、声を出す前にことばがころがり出た。(…中略…)この子たちはいまのことばが聞こえただろうか、と思ったとき、となりにいた少年が反応を示した。(…中略…)少年はひとことも口をきかず、ただゆっくりとわたしを見下ろし、それから前に向き直った。顔は完全に無表情で、目にも暖かみや知性の色はまったくない。少年もほかの子供たちも、闇の中でただぼんやりと、思考を失ったように立ちつくしていた。

■天寿を全うした場合「あの世はユートピア」

突然死以外は、自分がいたいだけあの世にいられるらしい
レベルが高ければ高いほどそのへんも自由で、うまくすれば誰かの守護霊にもなれるとか

でもってあちらの世界はなんでも本当に自由だ
食べたいものは食べ放題(太らない)だし、姿かたちも変えられる
欲しいものは目の前に出てくるし、マジでユートピア
でも、だんだんそれが当たり前になると飽きてきて、刺激がほしくなって転生するんだそうだ

賽の河原はない。

自分の前世、親より早く死んだから、そういうの分からない
ごめんね
ただ、賽の川原?っていうの?
親より早く死んだら石を延々と積む
っていうのは無いと思うんだよね、経験上

あっちの世界にも職はあるよ
でもこの世みたいに報酬はない
ボランティアと同じようなもの

Q:向こうの偉い人達は自分の生まれは知ってるの?

>>48
生まれどころかなんでも知ってるらしいよ

言語が存在しない
意思が直接相手の脳内(?)に伝わる

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