お湯の量はみぞおちまで

出典お風呂の入り方

疲れを癒したい、リラックスしたいときには特に半身浴がおすすめ!
肩までつかってしまうと約1トンの水圧が!心臓にも負担がかかりおすすめできません。
全身浴(肩まで浸る)は腹部が圧迫され横隔膜が押し上げられ、肺の容量が少なくなって息が苦しくなります。
また血管が圧迫され血液が一斉に心臓に戻ろうとするので心臓に負担がかかります。
半身浴(みぞおち位まで浸る)では水圧の影響が少なくなり体に負担もかからず、
血行を良くし、新陳代謝を高めてくれて、心臓に負担を掛けません。

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