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干された芸能人が復帰できない理由

森脇健児/山本裕典/ヒロミ/細川茂樹/能年玲奈/波田陽区/乱一世/香里奈/エドはるみ/鈴木亜美/長井秀和/博多大吉/おかもとまり/北野誠/田原俊彦/爆笑問題/水野美紀/山本圭壱/小林幸子/セインカミュ/にしおかすみこ/岡本夏生/さとう珠緒/芹那/吉野紗香/福田沙紀/水嶋ヒロ/酒井若菜/荒牧陽子

更新日: 2017年05月28日

wappameshiさん

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高樹は08年に本名の「益戸育江」に改名。女優であるとともに「ナチュラリスト」を名乗り、都会から離れてエコロジーなスローライフを送っていた。
最近はテレビで姿を見ることもほとんどなくなっていた高樹だが、そこには誰もが知る人気ドラマとの“因縁”が深く関係していた。

2012年7月「大麻草検証委員会」の幹事として活動に参加すると表明、それが大バッシングを呼ぶこととなる。某週刊誌には「大麻研究家との“新婚生活”!」「大麻吸引も」などと報道される。

各テレビ局でも「高樹が逮捕されたら、出演した分が放送できなくなる」とささやかれ、親しくしていたスタッフからも敬遠。「大麻女優」と陰口を叩かれるように。人との交わりを断って芸能界を引退。その年の10月には、逃げるように石垣島へ移住したという。

高樹は12年に出演中の『相棒』を突如降板しました。理由は、前年に石垣島への移住で撮影への参加が困難になったから。身勝手な降板で不興を買って以後、女優としての活動はほとんど見られなくなります。

それまで千葉県・南房総市に居を構えていた高樹は、11年の東日本大震災後、放射能の影響を極端に気にするようになり、それが石垣島への移住に繋がったようだ。
大麻の研究家と不倫関係にあり、その人と石垣島に移住したという噂もある。

日本のお笑いタレント。
1990年代に入ってから東京に進出し、「笑っていいとも!」や「夢がMORIMORI」等レギュラー番組やドラマに出演したが、1999年に関西圏へ戻る。
趣味はマラソン。

人気絶頂だった頃、森脇さんは態度がものすごく大きく、スタッフや出演者の方達に嫌われてしまったようです。
なんとあの「世界ふしぎ発見」で、超大物タレントに対して、「ばばあ」呼ばわりしたらしい・・・

黒柳徹子さんのことでしょう。

森脇は率先して、網の上に隙間無く肉を並べ「どんどん食え~」と大声をあげていた。
それを見たタモリが突如、激怒したのだ。その怒りは凄まじく、その場にいたスタッフ全員が凍り付いたという。

流れ作業的に食べさせるような、ビッシリと肉を並べた焼き方が許せなかったと言われている。

ダウンタウンの番組「ガキの使いやあらへんで」の企画で、「面白くない芸人は誰だ!?」という企画があった際に、回答者が全員「森脇健児!」と即答した。

森脇さんはプライドが高いのか、「ダウンタウンとは共演しない」と言い放ったそうで、テレビ関係者から見れば、森脇さんは厄介な人間と見られたのかもしれません。

山本は2005年に『ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト』で準グランプリを受賞して芸能界デビュー。その後、徐々に活躍の場を広げドラマや舞台で活躍していた。

本日までの一連の諸事情を鑑み、山本裕典が弊社の考える基準に至らなかったため、契約内容に違反したと考え、断腸の思いで、契約を終了することにいたしました。

「エヴァーグリーン・エンタテイメント」がオフィシャルホームページで山本裕典とのマネージメント業務委託契約を終了することを発表した。契約解除の理由は具体的に説明されていないが、「法的に問題になるような違反をしたわけではない」(所属事務所関係者)という。

1か月ほど前から事務所が仕事を断っていたそうです。大きな舞台の主演オファーもあったそうですが、そういった仕事も辞退していたので何かあったのではと思っていたのですが……

飲酒時や女性関係のトラブルが頻繁にあったほか、「事務所に内緒でバーを経営していた。接客することもあった」という。クビが決定的となったのは、今年に入ってから起きた女性問題の影響が大きいとみられる。

バーは芸能人やスポーツ選手が訪れる店だったという。
山本さんは短期間に女性絡みのトラブルを2件起こしているようだ。

六本木通りにある麻布のバーは、山本が友人と共同出資で経営していて、会員制ながら多くの業界人が訪れていました。さらに、その近くのキャバクラも、『山本がオーナーだ』と言われていた。

山本はその界隈で、いわゆる“ギャラ飲み”バイトも行っていました。山本が店を訪れると、彼を目当ての客が殺到するため、内々に店舗側からお小遣いが貰えるという仕組みです。かつては飲み仲間だった俳優のSやジャニーズのYなんかも、こうやって小遣いを稼いでいた。

ヒロミが、長きにわたって芸能界を“干されて”いたことは有名な話だ。最盛期にはレギュラー番組10本、最高月収6,000万円だったというが、2004年5月にフジテレビ系『発掘!あるある大事典』の司会を降板後、一気に仕事を失った。
降板の原因となったのは、同番組で8年近くコンビを組んでいた大御所・堺正章を怒らせたため、といわれている。

収録後のスタッフとの飲み会で、ヒロミさんが『堺さん、最近ちょっと面白くないんですよね』とこぼしたのが、堺さんの耳に入り、逆鱗に触れてしまった。

ヒロミは2007年に出演した番組で、堺との関係について言及している。収録時間外に堺に対して「マチャアキさぁ~」と話しかけたところ、鬼の形相で睨まれたエピソードを明かし、「タモさんにはそれでよかったけど、堺さんにはダメだった」とも…。
しかし、「行列のできる法律相談所」では、あらためて堺正章との不仲説を否定。堺のことを“先生”と呼んでおり、今でも食事を共にする仲であることを明かした。

ヒロミはADなど下っ端のスタッフを自分の使いっ走りのように扱い続けてきた。『自分の番組では絶対にヒロミを使わない!』と心に誓っていたADたちが、ディレクタークラスに出世しだした時期から、次第にヒロミも起用されることがなくなっていったんです。

「ヒロミに恨みを持ち続けるスタッフがさらに昇進して、現場を離れつつある今だからこそ、かつての共演NGタレントとぶつけるという企画が若手スタッフから出るようになったんです」(テレビ局関係者)

ヒロミはある芸能界の重鎮を怒らせ、その筋の人たちから追い込みを食らっていた。一説には、女性絡みのモメ事とか。決定的な証拠も向こうサイドに握られていて『番組を降りなければ、すべてをマスコミにリークする』と脅されていたといわれている。

「逆をいえば、ヒロミが復活できたのは、怒らせた重鎮との間でなんらかの手打ちがあったと見て然るべき」
これの元の記事はサイゾーの記事。現在は検索できない。

俳優細川茂樹が所属事務所「サムデイ」からタレント専属契約の解除を告げられたとして、無効確認を求めた仮処分申請で、東京地裁が契約の続行を命じる決定を出していた。
細川の代理人弁護士によると、細川は2016年12月26日に解除を通告され、1月5日に予定していた競馬番組への出演が取りやめになった。

仮処分の手続きでサムデイは「マネジャーに土下座をさせるなどの行為や、業務を放棄することがあった」と主張したという。

サムデイは藤原紀香さんも在籍する大手系列のプロダクション。サムデイの高橋社長はとんねるずの元マネージャー。
「細川さんの担当になったことで、これまで何人もマネージャーが事務所を辞めています。そういう話は当然、事務所の幹部の耳にも入っていたでしょうね」(アサヒ芸能)

細川さんの代理人弁護士は「所属事務所の一方的な措置にタレント側がストップをかけた。事務所はタレントを大切にしてほしい」と話した。

出典朝日新聞デジタル 2/22(水) 15:01配信

代理人弁護士によると、細川さんは都内の芸能事務所と1年ごとに自動的に更新する専属契約を結んでいたが、昨年12月に事務所が突然、契約解除の協議を通告。同月末には、細川さんが合意しないまま事務所が契約解除を通知した。
その後、2017年5月7日をもって契約終了とすることに合意したことを発表している。

2月11日、清水富美加の公式ツイッターのツイートがすべて削除され、公式アカウントも削除されてしまった。
所属事務所のレプロより、11日の生放送の「にじいろジーン」と12日放送のNHK「シブヤノオト」を体調不良で欠席する事がアナウンスされた。
さらに14日に出演予定だったNHK「スタジオパークからこんにちは」も内容を変更して放送する。

その後、清水富美加(本名)が新アカウントを作成するも、沈黙している。
ネットでは「事務所独立」「干された」「能年の二の舞」との発言が飛び交っている。

当初は歩合制であったものの、事務所は何もしてくれなかった。次第に稼ぐようになったら、事務所から月給制を持ち出された。お父様から事務所に、厳しいのではないかとお話ししたところ、仕事を干されたというのがありました。

清水富美加の出家騒動を受け、幸福の科学専務理事広報担当の里村英一氏、清水の代理人弁護士の佐藤悠人氏が2月12日に都内で会見を行った。「事務所側が月給5万円の契約を迫ってきた」、「睡眠時間3時間で1カ月31日働いても、月給制、ボーナスは支給されなかった」そうです。

実家だから、家賃も食費も支給されてませんでした。食事などの生活費も全部自分で払わなきゃいけなかったから、本当に生活できない額。

告白本「全部、言っちゃうね。」で清水が告白している。
「意に反して5万円の月給制で契約させられた」が、その後、徐々に収入は上がったとして、NHK「まれ」(2015年)出演時には月収12万円ほどになり、2016年には一気に年収1000万円に達したと説明している。

さきほど、日刊スポーツ記事の会見全文の文章が突然書き換えられました。 「月給5万円」の部分が「月給制」になるなど、なぜか具体的金額の箇所が削除されており、バーニングの圧力ではないかと話題になっています。 pic.twitter.com/HNPLe9CuIc

嫌な仕事の典型は、水着のDVDであった。性的対象にされるのが嫌で事前に拒否していたにもかかわらず、「もう決まっている」と、無理に入れられてしまった。仕事を断ると干されるという恐怖の中で仕事をしていたと言っていました。

2013年に放送されたNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』に主演。“じぇじぇじぇ”キャラで人気を得たが、最近はドラマ出演が少なくメディア露出が激減している。

能年が今年1月、自身を代表取締役とする会社を設立していた。『三毛&カリントウ』という不思議な社名。登記簿を見ると役員欄には能年以外に取締役として「魅力開発トレーナー」の肩書きを持つ滝沢充子氏の名前が記載されていた。

なんと所属事務所に無断で自身が代表を務める個人事務所を設立していた。
滝沢充子氏は「魅力開発トレーナー」の肩書で活動し、デビュー間もないころから能年を指導。過去に「あなたは女優をやらないと生ゴミね」と叱責されたことから、能年は「生ゴミ先生」と呼んでいる。

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