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「猛獣」と言われる動物と、仲良くしている人たち

猛獣と言われて恐れられている動物と仲良くしている人は、世界中を探すと、それなりに居たりします。ある意味うらやましい、猛獣と仲良くしている人たちの光景を集めてみました。

更新日: 2013年01月29日

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mosirさん

ワニ

ペットショップで半年間ずっと売れ残っていたこのワニが不憫に思った広島にお住まいの村林おとうさんは、家に連れて帰ることに。その後カイマンとなずけられたこのワニはすくすくと育ち、体長2メートル、体重は40キロ以上にもなったそうなんだ。

カイマン君と名付けられ、テレビでも紹介される。

カイマン君は犬のように散歩をするし、幼稚園を訪問したりしている。
カイマン君は町の人気者なのだ。

うおっ。。。こんな大きなワニさんがペットとは・・・
そこに居た人たちも、珍しさで次々と集まってきました。

ホッキョクグマ

Mark Dumasさん(60歳)。彼は妻のDawnさんと共に、Ageeというメスのホッキョクグマを生後6カ月の時から育ててきた。

「The Only Man In The World Who Can Swim With A Polar Bear」という動画には、16歳になった約360キログラムのAgeeとMarkさんが楽しそうにじゃれあっている様子が映し出されており、彼らの強い絆をその姿から感じ取ることができる。

今ではビッグに

グリズリー

モンタナ州で生まれ育った動物好きのケイシー・アンダーソンは、サファリパークの飼育員、トレーナーとして働き、様々な動物たちと共に生活してきた。
ある日、数が多すぎるために安楽死させられそうになっていたグリズリー(ハイイログマ)の赤ちゃんを引き取った彼は、グリズリーにブルータスという名前をつけ、親の代わりとなって育てる事を決意する。

スクスクと成長したブルータスは800ポンド(363キロ)の巨体となり、映画やコマーシャルで俳優熊として活躍するようになった

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