今年8月に開幕するリオ五輪、そして2020年の東京五輪を見据えて大型テレビへの買い替えを計画している家庭は多いだろう。そんな機運も反映してか、国内のテレビ出荷台数はじわじわと伸びている。売れ筋の主役は「4Kテレビ」だ。

出典4Kテレビ好調でも「民放チャンネル新設」が盛り上がらない訳│NEWSポストセブン

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4Kに8K‥次世代高画質テレビに期待するのは国とメーカーだけ?しかないこれだけの理由

3K(キツイ、汚い、危険)という言葉があるせいかイメージはどうしてもよくない4Kテレビ。地デジ移行から右肩下がりを続けるテレビ販売の救世主として総務省は現行のフルハイビジョンの4倍の解像度である4Kに12年度補正予算に31億円も組むそうです。3Dテレビでコケているのに‥テレビのニーズがないのに‥

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