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この記事は私がまとめました

リスナーからの「いい人安田章大」のイメージを渋谷すばるがバッサバッサと評してくれるスバラジ企画 メンバーだからこその「本当」や「エピソード」も

安田くんに一応報告した渋谷さん

渋「さぁきましたです。え~関ジャニ∞安田章大の、え、いい人伝説を言っていこうというコーナーです。ちょっとこれあの、ご本人にですね、実はあの、僕がやってるラジオでお前のコーナーができたんだけど一応言うとこうと思ってみたいな。一応ご報告さしていただいたんですけど。えぇまじでぇって言ってました(爆)。『えぇまじでぇ?気になるなぁ聞きたいなぁ』みたいに言ってましたよ(笑)。えぇ。ふわふわとしてましたねやっぱり。」

関ジャニ∞のメンバーの誰かがパンツを履き忘れたらヤスくんは、パンツ忘れたん?じゃぁ僕のパンツ貸したろか?といって自分のパンツを脱いで貸してあげそう。

渋「っかかか。それは汚いわそれは嫌やわ。それはもう。いい人とかじゃないやんそれもうだから。
それはちょっと。だからそういうことなんやろなヤスってやっぱり。あの、もちろんいい人やし優しいっていうイメージもあるけどもやっぱどっかこのおバカな、天然なイメージってあると思うけど。
だからこういうことでしょうねだから。いい人すぎていきすぎるとアホになるんでしょうね。
紙一重みたいなとこあるんやろなぁいつも。
まぁ実際はやらんやろうけど。そんなふうに見えるんやろうな」

原っぱの中でつま先立ちして歩いてそう

渋「ふははは。どんなんやねんそれ。あぁ。あぁ!カッコ、できる限り草を踏まないようにしていそうという。そういうことね。これはすごいなぁ。あぁ。まっそこまではせぇへんやろうけどでももう。
なんかロケかなんかしてて昔カナブンかなんか。その蚊とかハエとかじゃなくてそこそこのだからしっかりしたその虫?をなんかパッて払ったかなんか誰かがしたらめっちゃ怒ったときありましたね。昔。『それもう、それやめ。そんなんしたらあかん』みたいな。っふははは。
もうほんまにそういうところある。だから動物がまず大好きですから。だからあいつの実家とかいったらもう、何犬やねんみたいな見たことない犬が4頭ぐらいいるんですよ。ほんまに。
で、今自分でもたぶん、2頭ぐらい飼ってるでしょ?かわいらしい犬を。
でまだ今あと1頭でっかいのが欲しいって言うてますもん。だからそれぐらい動物がもう好きで。好きなんですよ。だから優しいやつなんですよ。っんふふ」

行列ができるお店で後から並んで来た人たちにお先どうぞと言ってしまうため常に最後尾にいそう

渋「これは。っうふ。どうぞどうぞって。アホやんただのそれは。これはでももう。いい人すぎたらただのアホやからなこれは。うん。ここまではないと思うけどなぁ。ただでも、ちょっとでも困ってる人とかなんか。それこそおじいちゃんおばあちゃんとか、はもう絶対に。もうどうぞとか」
桑「しんどくてもそうですか?」
渋「あぁもう絶対そうですね彼は。ほんまに。まず自分を我慢して。みたいなとこあるな。うわっもうこれやってくとたぶんあいつがもうどんどんいいやつに思えてくるな俺。明日からちゃうなんかもう。拝みそうやな俺あいつに会ったら。ヤス」

「いらっしゃいませ」という自動販売機の機械のお姉さんの声にもちゃんと答えていそう

渋「いやこれはでも。分からんでもない。実際はどうかそれ分からんけども、でももう、いやあいつならやりかねへんなこれは。そういう挨拶とかも、ほんまちゃんとするやつですもん。ほんまいまだにこんだけもう15、6年付き合ってても。毎朝1人ひとりに誰々おはよ、誰々おはよって。ねっ。あっ桑ちゃんおはよう。誰々1人ひとりに。素晴らしいですよやっぱり。もう正直やっぱね、そのへんはもう、時間経ってきたらもうおいっす~って。ねぇ。なんかなるじゃないですかそれは。おぃーっすみたいなでも。1人ひとりに。若干入り時間もこう5分15分ずれてたりするから。あの、メイクの時間とかでやったらもう。俺が後から入ってきたりしたらもう。あっ渋やんおはよう、みたいな。っふふふ。これはちょっと、うん。いい。いいこれは想像ですね。これはあると思うな」

柔軟剤を程よい量より1.5倍使ってそう。そしてみんなをその香りで癒している

渋「っふははははかかか。あぁでも、柔軟剤どうか分からんけど。においとかは好きなんじゃないですか?ライブ前とかもよう香水とかふってはりますね彼はやっぱり。うん。
あとだから、何年か前のツアーとかはなんかお香を持ち歩いてたりしてましたよ。えぇ。楽屋とかで、あのストレッチとかしながらお香たいてはりましたね。えぇ。みんなその匂いかいでますけどね。えぇだからまぁいやもう言う通りですよこれ、ミヨの。癒してくれてるんですよこれ。
あぁ。いやぁちょっとすごいですね。結構だからいや的をえてんですよね。みんな。うん。
これはおもしろいなぁ。何なんでしょうね。安田さんって。あとこうやって改めてこうやってみるとちょっと不思議な人ですねやっぱり。あの人は」

ようをたすためトイレに入ると自動開閉蓋。ちょっとびっくりするも便器の前に行くもありがとうと言って申し訳なさそうにお辞儀してると思います。

「あぁなるほど。自動であの~開け閉めなる蓋がありますもんねトイレも。あぁ。
で、ちょっとびっくりして。ちょっとびっくりするんやそこは。おぉって。勝手にあいたからオッてなって、でもありがとうって言って申し訳、申し訳なさそうにお辞儀してる。トイレになぁ。
いやでもそう。そうやなぁ。言うてそうやなこれでも。なんか。うん。おもしろいな」

桑「願望こえてる人がいますけど」
渋「願望をこえ・・・」

私の爪が伸びないのは私が寝てる間にヤスくんが切ってくれてるからだと思う。

「こっわっ!怖いぞちょっとこれ。いやいやいやちょっとゾッとしたよ今。
もうちょっと妄想すぎて怖いというのもあるし。またその内容が爪が伸びないのは。
怖くないっすかちょっとこの。たまごくん。またなんちゅうラジオネームを。っふふ。
どういうことやねんたまごくんって。たまごくんって言わされてから私の爪がってもうむちゃくちゃやん。たまごくん。っんははは。
たまごくんちょっと怖いぞ?これは。
寝てる間にヤスくんは爪切ってくれへんと思いますよ」

わき毛を抜くのを手伝ってくれそう。

「あかん。これはあかん。そんなもんお前これこそ願望やないかお前。っふ。ふふ。
これでもよう言うてるんですよこいつ。ヤスが。
お姉ちゃんのわき毛を抜くのをよういつも毛抜きで手伝ってたって。らしいんですよ。えぇ。
だからそういうとこからたぶん言うてはるんやと思うけど。このまきも。
ただそれ他人のわき毛は手伝えへんやろそれさすがにヤスも。そんなもん自分で抜けよ。まきは」

メンバーで焼肉を食べに行くとどんどん食べてやって言ってメンバーに焼いてばっかりで自分は全然食べずに、俺はえぇねんみんなの笑顔が見れたら幸せや、と言ってそう。

渋「これなんでしょうねその。っふ。ちょっと、若干この、あやぽんのこの願望というかね。うん。
なんか、そう。もうセリフとかまで決められるとこれちょっとそういうことじゃないんですけどってちょっとこの。
もう言って欲しいみたいな。お前の妄想を俺がただただ読まされてるみたいなもう。
それはそれで違うと思うねんなこれ。あやぽん」

常に裁縫セットを持ち歩いていそう。

「っかかかか。こう、まぁまぁ。分からんでもないけど。こうなってくるとちょっともうおねえの感じが出てきてしまうからなぁ。うん。
いや、なきにしもあらずですよ彼の場合。限りなくこの、中立的なところは確かにありますから。
えぇ。私服でロングスカートはいたりするやつですからね。ま、まじですからねこれは。うん。
裁縫セットまではどうかな。これでも分かるなぁ。そう思われんねやろな」

お墓参りに行く時はその墓地にある全てのお墓に手を合わせてそう。

渋「っかかかか。っふはは。逆に失礼になんじゃないのか?それはそれでなんか。ねぇ。
他人のとこの。でもこれ分かるな。これは分かるな。うん。あの、よう手ぇとか合わせてますね。
あの~。何の意味かは分かれへんし一回も聞いたことないけども。やっぱ仕事柄よう飛行機乗りますから。飛行機飛ぶときたいがい手ぇ合わせてます。何の意味かは分からない。一回も聞いたことないけども」
桑「僕お年寄りでそれ見たことありますけど」
渋「なんかそういうちょっと祈りを捧げるみたいなちょっと。えぇ。妖精的なとこありますねやっぱり彼は。これは分かりますねこの手を合わせてそうっていうのは」

人の誕生日を書くためだけの手帳を持っていそう。

「っんはははは。っぽいなぁ。っぽいわ。っふ。かかかか。はぁなるほどな。あぁどうなんやろな。人の誕生日。
あぁどうかもうそうやな。毎年メールくれるなヤスはやっぱ俺も。
31歳の時ももちろんメールくれましたし。でも毎年くれてるもんね。
うん。そうか。あぁこれはなかなか。カバンの中にそうですね。
まぁ手帳とかほんま持ってそうやもんな」

動物好きオーラが漂っているため公園とかいったら後ろにめっちゃ鳩の列ができてそう。

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