1. まとめトップ

【拡散】中国軍射撃レーダー照射は、尖閣国有化の前からあった。これは領土問題ではなく資源略奪問題

射撃レーダー照射は、尖閣国有化の前からあった。 潜水艦でも挑発行為があった。 民主党政権がすべて握りつぶしていた。

更新日: 2016年12月28日

0 お気に入り 6916 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

中国海軍の艦艇からレーダーを照射されたのは、いずれも尖閣諸島から北の方向に100キロ以上離れた東シナ海の公海上

射撃レーダー照射は、尖閣国有化の前からあった。
潜水艦でも挑発行為があった。
民主党政権がすべて握りつぶしていた。

「自衛隊と中国軍との間にホットラインを設けること、一日も早く日中首脳が話し合いをすることが大事だ」海江田万里民主党代表

http://www.asahi.com/politics/update/0206/TKY201302060441.html

尖閣国有化前から、日本の領土をねらって挑発を繰り返しており、尖閣国有化を口実にさらに挑発を強めてきた

魚雷は発射するために、魚雷を詰めてから、発射口を開きそこに海水を注入する必要がある

1952年にサンフランシスコ講和条約に「尖閣は日本の領土」との記載がある。1949年に国ができた中国は異議があればその時に言えたのに、異議を申し立てなかった

1