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下着を赤パンツに変えるだけで人生が180°変わるワケ

実は赤いパンツを履くことによっていいことがいっぱいあった!

更新日: 2013年02月07日

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nasurinさん

赤パンツを履くと・・・

赤い下着を身に付けている日は何かと事がうまくいく。いつの頃からか、それが偶然から必然に変わった。だから、俺は引き下がらずに真っ向勝負が出来ているんだ。

赤パンツ健康法というものがあります。赤いモノをはくと赤色に反応するあるツボを刺激して体温が上昇し血のめぐりが良くなり、その結果元気とやる気がわき上がってくるそうです。昔の男たちが身に着けていた赤いふんどしは理にかなってたんですね。

1、まずは全てのことに積極的になる

心理的作用がエグい

他の色の下着を着ている時より自分自身の行動を積極的にさせ、勇気を与えてくれる色として様々な心理効果が生まれるのです。

表からは見えない赤の下着を身に着けることで、恋愛に対してより積極的に行動することができます。

2、そして身体にもいいこといっぱい

血行促進、食欲増進、新陳代謝、腎臓の活性化、血液の増加の促進などにも効果をあらわして、体温をあげて免疫力をアップ

冷え症や腰痛のある人は、赤いパンツをはくと、下半身が温まる効果以上に、交感神経の働きが活性化し、冷え性、腰痛の症状が改善に向かう

3、なによりモテモテになってしまう?

男女共に「精力が増強」。そして、太古より備えられているオス、メスとしてのフェロモンを活発に分泌させ、異性を虜にすることができる

直接肌に身に着けることで、交感神経が活発になり、性ホルモンも分泌しやすくなる

異性を興奮させたかったら、まず自分を興奮させること!

絶世の美女として知られる古代エジプトの女王クレオパトラが、男性を誘惑する時に、男性用の媚薬ではなく、女性用の媚薬を身につけていたのと同じ原理です。

4、自分自身の気分にも影響をあたえる

赤いパンツは自律神経に働きかけ、アドレナリンの分泌を促す効果があります。

仕事に疲れたり、ダレを感じたりしたとき、一瞬、赤い色を眺めると、気分がシャキッとよみがえる実感があるはずです。

5、東洋医学でも証明されていて、アジアじゃ赤パンツは当たり前

海外では年越しを赤パンツという習慣がある国も

赤い下着効果には、東洋医学に基づいたマジメな理由

気が出入りする“チャクラ”と呼ばれる7つのスポットがあります。その中の第1チャクラと呼ばれるスポットは、尾てい骨から脊髄の下(生殖器や肛門あたり)にあり、“生きる力”を意味します。また、チャクラにはそれぞれ対応する色があり、第1チャクラは「赤」。

東洋医学では赤い下着をはくと、丹田に力が入り、温補といってエネルギーを補う効果があると考えられている

6、赤色が与える27の効果

アドレナリンを分泌させる
血圧や脈拍を上昇させる
興奮させる
時間を早く感じさせる
前向きにさせる
積極的にさせる
緊張感を高める
購買意欲を高める
体温を高める
食欲を高める
行動力を与える
恐怖心を与える
勇気を与える
活気を与える
闘志を与える
欲望を刺激する
華やかに感じる
情熱的を感じる
誘惑的に感じる
健康的に感じる
生命力を感じる
怒りを感じる
暖かく感じる
危険を感じる
覚えやすい
注目しやすい
目立ちやすい

http://creators-manual.com/red27/

多すぎ笑たw

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