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★ 【KARA】 最新ニュース・画像!★

K-POP スーパーガールKARA・[ギュリ・スンヨン・ハラ・ヨンジ・ニコル・ジヨン]の最新ニュースと画像 満載!!

更新日: 2018年12月08日

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kamiliya333さん

好みにビックリ!?KARA出身ハラからIUまで…ギャップのある告白で驚かせた女性アイドルTOP5

自分から明かすまではファンたちも知らなかった女性アイドルたちの“驚きの好み”をまとめてみた。

他のメンバーたちはバッタの揚げ物を見て悲鳴を上げたが、ハラは特に抵抗感なしに口の中に入れた。バッタの揚げ物の味については「醤油で煮詰めたイワシの味だ」と評価し、「青春不敗」のメンバーたちに勧めた。

KARA出身ヨンジは想像できなかった組み合わせである「アイスクリームチャーハン」を誕生させた。KBS joy「一食の品格」で「アイスクリームも好きだし、チャーハンも好きだ。好きなもの2つが合わさって、すごく楽しくいただいた」とし、皿を平らげた。これを見たタレントのホン・ジンギョンは「料理に対する恐れがない」とし、猟奇的な好みに驚きを表した。
2018-12-08

12月29日開催のギュリ・ファンミーティング(マイナビBLITZ赤坂、チケット 一般発売を開始

会場は、「KARA」として初の単独ショーケースを開催したマイナビBLITZ赤坂に決定している。
公演名 : Gyuri's winter magic~Lastday party~
日程 : 12月29日(土)
会場 : マイナビBLITZ赤坂
住所 : 東京都港区赤坂5-3-2 赤坂サカス内
URL → http://www.tbs.co.jp/blitz/
【時間】
昼公演 : 開場13:15 / 開演14:00
夜公演 : 開場17:30 / 開演18:00
【チケット情報 : 一般発売 】
昼公演 : 10,000円
夜公演 : 12,000円
2018-12-05

ク・ハラ(KARA)、12月開催の日本ファンミのポスター公開

ク・ハラは29日、自身のSNSに日本ファンミーティングのポスターを掲載した。
公開されたポスターでク・ハラは、ぬいぐるみを抱いて愛らしい魅力を放っている。
ク・ハラは元交際相手との騒動で話題に。また暴行沙汰や動画などの問題で法廷での攻防に巻き込まれたりもした。

その後今月12日、ク・ハラは日本公式ホームページに直筆の手紙で「個人的なことでたくさん心配させてしまって申し訳ない」とし、ファンミーティングで日本のファンと会うことを伝えていた。
2018-11-29

ク・ハラ(KARA)、日本ソロファンミ開催決定! 12月24日・神奈川県民ホール

ク・ハラは、「KARA」のメンバーとして、2010年8月「ミスター」にて日本デビューし、オリコンウィークリーチャート初登場5位を記録。さらに2011年4月発売のシングル「ジェットコースターラブ」はオリコンウィークリーチャート初の1位を記録するなど、日本におけるK-POP女性アーティストとしてブームを巻き起こした草分け的存在だ。

今年7月には日本ソロデジタルシングル「WILD」をリリース。これまでとは異なるエッジのきいた楽曲ではキュートな雰囲気に加え、大人の魅力を纏った歌とダンスで多くの人を魅了した。

 昨年12月に開催したソロ初日本ファンミーティング「KOO HARA Japan First Fanmeeting 2017 Winter Party☆ハラハラドキドキ」に続き、今年も皆様との再会を約束したク・ハラがクリスマスイブの夜に舞い戻ってくる。
2018-11-13

「KARA 」ニコル、「K-GIRLS FES 2018」のシークレットゲストに

韓国ビューティーアプリ「MORE ME(モアミー)」(株式会社シーズマーケットコリア運営)の主催する、韓国トレンドが大集合するイベント「K-GIRLS FES by MORE ME 2018」に、日本中を熱狂させたK-POPガールズグループ「KARA」の元メンバー、ニコルがシークレットゲストとして登場する。

端正な顔立ちとヘルシーなセクシーさで「KARA」の中でも絶大な人気を誇ったニコルは、現在ソロとしての活動を展開し、韓国をはじめ日本でのカムバックも大きな話題となっている。

今韓国で最も注目されるK-POPプロデューサーであり、HIP-HOPアーティストであるPENOMECO(ペノメコ)がプロデュースする、韓国ファッションと韓流HIP-HOPミュージックが融合した新感覚のHIP-HOP体験型ファッションショーにて、ニコルはモデルとして登場。一夜限りのPENOMECOのライブパフォーマンスとニコルのモデルウォークのコラボレーションは必見だ。

 K-POPステージでは、イベントMCを務めるウンジョンと共にショートトークステージを繰り広げる。歴代の人気K-POPガールズグループの元メンバーである2人の初の共演ステージをお楽しみに。今後のソロ活動に大きな期待と注目が集まるニコルをイベント第1部のファッションショーと第2部K-POPステージに迎え、ますます豪華なイベントコンテンツをお届けする。
2018-11-11

韓国検察が歌手ク・ハラ(27、元KARA)関連の事件を締めくくり、ク・ハラの元恋人チェ某氏(27)を起訴意見で検察に送致する予定だ。

ソウル・江南警察署の関係者は7日「今週中に2人に対して検察に起訴意見で送致する予定」と明らかにした。
警察はチェ氏に対し、傷害、脅迫、強要、性的暴力犯罪の処罰等に関する特例法(性暴力処罰法)、財物損壊など5つの容疑を適用した。
警察はチェ氏がク・ハラを殴り、脊椎や腰椎などに傷を負わせたと見ている。チェ氏がク・ハラに私生活動画を送ったことは脅迫に該当すると判断した。
ただし、最も問題となっていた私生活動画の場合、双方の陳述を参考に、チェ氏がク・ハラの同意なく撮影したり、流布・公開していなかったと判断し、この部分については性暴力処罰法は適用されなかった。

警察はまたチェ氏がク・ハラに元所属事務所代表ヤン某氏と知人ラ某氏を連れて来て、ひざまずかせて謝罪するよう要求したことが強要罪に該当すると見ている。
2018-11-07

ハン・スンヨン(KARA)、ドラマ「十二夜」でドキドキと痛みを繰り返しながら魅力放つ

2日に放送されたチャンネルAのミニシリーズ「十二夜」では、ユギョン(ハン・スンヨン)とヒョノ(シン・ヒョンス)が別れた後、再会する様子が描かれた。
ユギョンはヒョノへの気持ちを確認してキスをしたが、ヒョノは急用ができてその日に行かなければならないと別れを告げた。ユギョンが涙をこらえながら「行かなきゃいけない理由をちゃんと説明して」と言う姿は、見る者の胸も締め付けた。

その後、チェウォン(イ・イェウン)の家に行ったユギョンは、「ビール一杯飲んで忘れてしまわなきゃ」と言うが、悲しみは隠せない。部屋に戻る途中、彼氏と別れたというアルム(キム・イギョン)に「抱きしめてあげようか?」、「人の体温が力になってくれる時もあるでしょ」と心から温かく慰め、視聴者の共感を得た。また誰もいないヒョノの部屋と残った荷物を見つめながら複雑な感情の変化を繊細な演技で見事にこなした。
ハン・スンヨンは、初回から現実主義者のハン・ユギョンというキャラクターをしっかり演じ、夢と現実の間で不安な若者をリアルに表現して共感を得ている。
ドラマ「十二夜」は、3回の旅行の間に12回の夜を共に過ごすことになる現実主義者のユギョンとロマン主義者のヒョノの旅行ロマンスを描いたドラマで、毎週金曜の午後11時に放送されている。
2018-11-03

KARA ヨンジ、過食症の過去を告白「グループを離れどうしたらいいか分からず…」

28日に韓国で放送されたSBS「SBSスペシャル」では、「アイドルが生きる世の中-ステージが終わって」編がオンエアされた。この日の放送では、グループ解散等でその後どうしたらよいか彷徨った経験があるアイドルたちの率直な告白が紹介された。

ヨンジもその中の一人だった。彼女は「ある日『ああ(グループが)もう整理されるんだな』ということを考えた。怖いというより『どうすればいい?』『私にできることは何だろう?』という気分だった。(KARAの)お姉さんたちと一緒にいると保護される感じがして、何でもできるように思ったけど、私はステージに再び立つことができるだろうか、というような思いですごく悲しかった」と、当時の心境を思い出した。

続いてヨンジは、「KARAが終わってメンブン(メンタル崩壊)になって、過食症になった。本当にたくさん食べた。いくら食べてもお腹がいっぱいにならなかった。どの程度なのかというと、当時は宿舎生活をマネージャーと一緒にしていた。でも、ずっと何かを食べていると怒られるから、玄関のドアの音が鳴らないようにするためにドアロックの電池を外して、こっそり外に出た。雨が降っても一気にコンビニに走っていった。そしてお菓子などを買って、それも音を出してバレたらいけないから、口で溶かしながら食べた。泣きながら食べた。グループがなくなって本当に悲しかった。その気持ちをその時はどのように解決したらいいのか分からなかった」と吐露した。
2018-10-29

知英、少しなめてた!?『殺る女』初日ではにかみながら本音

日本、韓国、アメリカ、フィリピン、タイ、ミャンマー、デンマークから俳優陣が集結した同作は、幼い頃に家族を殺されたことで殺し屋となった愛子(知英)が、ある事件をきっかけに運命を狂わされていく姿を描いた復讐劇。
 今年、『レオン』『私の人生なのに』に次ぐ3本目の映画主演作の公開を迎えた知英は、「いろんなキャラクターに出会って、女優としてもいろんなお芝居の勉強になりました」とコメント。過去に何度も暗殺者役を演じているが、同役については「感情的なセンシティブな役で、腕があるし、失敗しない冷静な人。何を考えているかわからない冷たい人」と分析すると「愛子としてどういう風に向かえばいいか悩みましたが、監督に助けていただいて頑張りました」と回顧した。
 また、「ここまで台詞がない役は初めてで、いつも日本語を覚えるのが大変だったので最初はラッキーだと思ったんですけど、逆に(演技が)難しくて……。少し舐めてたのかな?」と本音もこぼしてはにかむ姿も。一方で「演技することにいっぱい悩んだからこそ、出来上がったのを見て、すごくいい時間を過ごせたと思うし、今でも愛子に会いたいと思っています」としみじみと語った。
 そんな知英と初共演した武田は「完璧すぎ。すべてキラキラしている」とうらやむことしきり。駿河は、ラストシーンでの知英について「僕が描いていたエンディングのお芝居とまったく違う角度から来てたから、いろんな世界を見て、いろんな人とお芝居している人は引き出しがいっぱいあるんやなと感動しました」と話していた。
2018-10-27

ク・ハラ(KARA)、個人日程で米NYから帰国…元恋人への法的対応は代理人を通して継続

そんな中、元恋人チェ・ジョンボム氏(27)に関する訴訟は法律代理人を通して続けて行く方針だ。ク・ハラ側が25日、明らかにした。

 これを前にチェ氏は先月13日、ク・ハラに暴行を受けたと通報し、2人は各自違った主張をしながら葛藤していた。ク・ハラ側が先月27日、チェ氏を強要・脅迫・性暴力処罰法などの容疑で追加告訴したことが伝えられ、チェ氏は昨日24日午前、ソウル中央地裁で拘束前被疑者尋問(令状実質審査)を受け、その後、逮捕状請求が棄却された。
2018-10-25

大統領府、ク・ハラ(KARA)と元恋人の“リベンジポルノ事件”に関する請願に回答「処罰を強化する」

最近、ク・ハラ関連の事件が話題に上がる中、リベンジポルノ犯を強力処罰してほしいとする請願が大統領府国民請願掲示板に登場し、同意人員が25万人を超えた。これにパク・サンギ法務部長官が回答映像を通して発言した。

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