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最も難しい "眉メイク" を極める。

メイクの中でも最も難しいのが眉メイク。左右違う形になってしまったり、不自然になってしまったり・・・。基礎を学び眉メイクを極めましょう!

更新日: 2013年02月12日

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girlilyさん

メイクの中でも最も難しいのが眉メイク。左右違う形になってしまったり、不自然になってしまったり・・・。
基礎を学び眉メイクを極めましょう!

整え方

メイクしていない状態で眉を見て、「毛の流れが感じられない」「眉がグレーに見える」という人は、眉を抜きすぎ

カットしすぎると細い昔ならではの眉になってしまいます。今は太目の眉が主流なので、はさみを使って整えましょう。詳しい整え方はコチラをチェック。

http://wol.nikkeibp.co.jp/article/column/20110915/114022/

どこを剃ってどこを残すのか、見極める

眉を上に動かしたときに上がる部分を眉山にすると、表情に合わせて眉が動いて自然な仕上がりに。

眉弓骨(びきゅうこつ)は、眉山の下で骨が出っ張っている部分。ここはムダ毛をきれいに処理しましょう。

まずは自分の眉に合った形にすることが大切。無理に合わない形にするのではなく、自分の顔に合った形、自分の眉の流れに沿った形にしていきましょう。

http://mico.allabout.co.jp/special/080304/index_1.htm

なりたい顔に合わせて眉毛をかく

大人の女性らしさを強調したいとき、カジュアルなかわいらしさを演出したいとき。眉メイクのパターンを広げて、顔の印象を操って!

メイクで変えることができる顔の印象。中でも眉毛は顔の印象を変えるのにピッタリ。自分のなりたい顔にあった眉メイクを身に付けましょう。

http://wol.nikkeibp.co.jp/article/column/20120403/121361/

上手な眉のかきかた

もともと薄いはずの眉頭から描き始めると、ものすごーく濃い眉毛になってしまいます。

どうしても先端から書いてしまいがちですが、眉頭は薄いほうがいいので後回し。書き始めは途中からでよいのです。

http://wol.nikkeibp.co.jp/article/column/20110630/111376/?P=1

自然に仕上げる

眉頭から眉山はフワッとボリュームを出せるパウダー、消えやすい眉山から眉尻はペンシルで、と使い分けましょう。

ペンシルでしっかり書かれたまゆげは不自然な仕上がりになってしまいます。パウダーとペンシルを上手に使い分けましょう。

http://wol.nikkeibp.co.jp/article/column/20121010/136881/

眉マスカラの注意点

眉マスカラのブラシの先端についた液をさっとティッシュオフ。液を調整して、つけすぎや地肌につくのを防いで。

ここでつけすぎると、せっかくのきれいな眉が台無しに。地肌にブラシが触れないよう、整えた眉毛やラインに沿いながら均一に塗る

濃い色が付いてしまうこと不自然な仕上がりになてしまうので、色が濃く付くマスカラはティッシュオフしてから使用しましょう。

http://forf.allabout.co.jp/s/100609/index2_13.htm

左右対称にかく

端正な顔の条件の1つは、左右がシンメトリーであること。それを一番簡単にアピールできるのが、実は、アレンジ自在の眉毛。

片眉づつ書くと、形が違ってしまいがち。左右交互に書くことでバランスを取りながら左右対称に眉毛をかくことができます。

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