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アメリカが隠すUFO・宇宙人などの陰謀まとめ

アメリカが隠すUFO・宇宙人・兵器・秘密計画などの陰謀まとめです。

更新日: 2013年03月04日

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857142さん

2005年、イギリス人ハッカー、ゲイリー・マッキノンが
イギリスのハイテク犯罪捜査班によって逮捕されるという事件が起こった。

彼は2000年から約2年間に渡り、
ジョンソン宇宙センターや極秘宇宙ラボにも侵入していたのだが、
データのダウンロードに手間取り、ハッキングがバレて逮捕されたのだ。

その後、保釈された彼はマスコミに侵入目的を
「アメリカ政府が隠し続ける異星人の宇宙船の証拠写真を入手するため」
と告白。

“ジャンプルーム”を利用し、アメリカは既に秘密基地を火星に建設し、すでに移住が開始されており、多くの人類が既に地球から火星へ移住し、生活しているのだと言う。
しかも、火星には驚くことに「生命体」が存在しており、レプティリアン型のこの宇宙人(火星人?)は火星の地下に住んでいるらしい。

既に10万人もの人々が火星へ送り込まれているが生きているのは7千人程度。
知的生命体以外にも肉食の生物がいるらしく人間を食べているのだとか。

彼の死後、彼の長年の研究資料や発明品、設計図などを米軍やFBIが持ち去ってしまったらしい。

そして、そのテスラの研究を元に米国が開発したのではないか?と言われているのが、「HAARP(ハープ)」である。

巨大な三角形の地上絵は、1辺が約1000mもあり、とても大きく、何故こんな場所にあるのか謎が多い。

エイリアンの死体は、1人は女性っぽく、もう一人は男性っぽい容姿であり、女性っぽい方は死体の保存状態が非常に良く「モナリザ」と名付けられ遺体を回収した。

アポロ計画とクレメンタイン計画で月へ行った両国の宇宙飛行士は、月の異星人文明に遭遇しその時の何千枚にも及ぶ写真や映像を持って帰っているという事である。

1965年に始まったこのプロジェクトは、13年間続き、アメリカ軍は、男性10名、女性2名の軍人を実際に彼らのUFOでセルポへと向かわせた。

セルポに向かう宇宙船の中で1名死亡。
セルポに到着後1名死亡。
2名はセルポに残り、残り8名が地球に帰還した。

だが、帰還した8名も2002年までに全員死亡。
セルポには、太陽が2つあり、その強大な紫外線が影響し後に死亡したと言われている。

アメリカの整骨医で、オリオンプロ・ジェクトとディスクロージャー・プロジェクトをたちあげたUFO研究家、スティーヴン・M・グリア博士が、南米のアタカマ砂漠で発見された小さなET(エイリアン・宇宙人)と思われる謎の生命体を調査して、驚くべき結果を得たと報告した。

映画『未知との遭遇』公開(1977年)
スティーヴン・スピルバーグが未知との遭遇を果たしアメリカ政府の協力の下、宇宙人の存在について、人類にショックを与えないように、予備情報を与える目的で作成された映画で、基本的には実話ともいわれる。グレイとの、最初のコンタクトについて描いたもの。

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