昭和61年夏、当時24歳六段で若手の島朗が、奨励会(将棋プロの養成所)三段だった16歳の森内俊之と、奨励会二段だった17歳の佐藤康光を誘い、通称“島研”と呼ばれる研究会が始まった。
1年後には先に四段になっていた羽生善治も加わった。

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【将棋】伝説的研究会 島研【羽生善治】

伝説的研究会 島研についてまとめました。『将棋世界』での4人の対談内容が面白いです。

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