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うっちーの次は俺だ!次世代のイケメンNO.1サッカー選手たち

日本のサッカー選手枠で一番人気の「うっちー」こと内田篤人選手。彼に続きそうな若手イケメン選手の紹介記事です。

更新日: 2017年12月17日

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tAkUさん

―もはや説明不要。日本サッカー史上最高のモテ男、内田篤人

内田篤人(うちだ あつと)

静岡県田方郡函南町出身のプロサッカー選手。ブンデスリーガ・シャルケ04所属。ポジションはDF。元日本代表。

生年月日: 1988年3月27日
身長: 176 cm 体重: 62 kg

「うっちー」の愛称でおなじみのサッカー日本代表・内田篤人選手が、5月25日に入籍を発表。お相手は長年付き合っていた一般女性とのこと。シャルケでプレイする実力に甘いマスクで老若男女を魅了していた内田選手の結婚に、ネット上で悲鳴がこだましています。

うっちー結婚とは?内田篤人さんの ことでしょうか。現実逃避して いいでしょうか。。。笑

うっちー結婚とかショックすぎる! 仕事する気しやん! おめでたい話やけど失恋した気分やー pic.twitter.com/TTpkiVGHXU

やだ、西島氏や向井氏が結婚しようが別に何とも思わなかったのに、うっちー結婚は結構ショック

うっちー結婚したショックが大きいので明日学校休みたい

未だ収まらぬ内ロス「きょう会社休みます」「家事さぼります」日本代表の中でもダントツの女性人気を誇るイケメン選手の結婚だけに、女性ファンたちのショックは大きい。思考回路が停止した」「今まで応援してきたうちらの気持ちはどうなるの」「私もうっちーと結婚した。脳内で」と悲鳴が相次いだ。

女性の氏名や年齢などは非公表。マネジメント会社を通じ「今後はこれまで以上に責任感を持ち、男として、またサッカー選手としてさらに成長できるように頑張っていきます」との談話を発表した。「挙式や披露宴はタイミングを見て行う」としている。

結婚を期にうっちー人気も多少は落ち着いた感もありますが、彼に続く有力候補たちとは?

—ブレイク必至の柏のスピードスター。イケメンさでもひと際光る男は、注目度も神速で上昇中!

伊東 純也は、神奈川県横須賀市出身のサッカー選手。Jリーグ・柏レイソル所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー、ディフェンダー。日本代表。

生年月日: 1993年3月9日 (24歳)
生まれ: 神奈川県 横須賀市
身長: 176 cm
体重: 68 kg

https://twitter.com/itoujky

12月9日、EAFF E-1サッカー選手権2017 決勝大会が開催され、日本代表は北朝鮮代表と対戦。FW伊東純也(柏レイソル)は56分にMF髙萩洋次郎と交代で日本代表初出場を果たすと、持ち前のスピードで右サイドで存在感を放った。

大学では1年生の時からレギュラーでプレーすると、大学選抜メンバーに選ばれるなど注目を集めるようになり、卒業後はヴァンフォーレ甲府に入団。甲府では、1年目から主力として活躍。

リオ五輪代表の監督を務めた手倉森誠氏(現A代表コーチ)から以前「アフリカ勢を驚かせる」と評された国内屈指のスピード、ここぞという勝負どころで発揮するフィニッシュセンスなど、攻撃面に関しては、ハリルジャパンでも十分通用するだろう。

一方で、懸念は守備面。豊富なスタミナもあり90分を通してプレスバックを怠らない献身性は、代表で求められる高い守備意識の基準をクリアしそうだが、フィジカル面においては、やや細身で物足りない。球際の強さが重視される日本代表では、致命的な欠点にもなりかねない。

ハリル絶対 伊東純也お気に入り ロシア来るなこりゃ

そして今本当に伊東純也がキテるんだがどうしたらいい?← リーグ戦で柏とやるときはいつも怖い、嫌だ、苦手としか思ってなかったのに。 味方となると本当に心強いわ✨

伊東純也がイケメンという以外になにも観るものがないサッカー

―「自分、昔ちょっとヤンチャでしたけど、マジ真剣にやってます」とか言っちゃいそうな格闘家系のワイルドイケメン

生年月日:1994年10月24日
五輪時年齢:21歳
身長:186cm
所属チーム:鹿島アントラーズ
ポジション:DF

体の強さとヘディングが持ち味で、
スピードも兼ね備えたセンターバック。

186cmの長身、その恵まれた体格を生かした体の強さが持ち味。また、長身ながら50mタイムは6.1秒とスピードもある身体能力がずば抜けて高い。

小学校3年生の時に、友達に誘われてサッカークラブに加入し、テコンドーと並行して練習を続ける。テコンドーの方は小学5年生時に全国大会3位という実力でしたが、実は無理やりやらされていてテコンドーが嫌いだったらしく、中学でサッカー部に入ることを理由に小学校6年生時にやめている。

高校では名門・大津高校に入学、すぐに当時の監督から新人離れした才能を見出されFWからDFに転向。1年生の時からDFとしてスタメンを勝ち取り、転向後わずか1年で「U-16日本代表」に選出。そして翌2011年にはFIFA「U-17ワールドカップ」に出場。

「強さ」「上手さ」「高さ」「速さ」の4拍子を兼ね備えた代わりがいない選手。そして、「和製プジョル」と名付けても全く問題ないその見事な闘争心。

植田直通選手と同じ生年月日だった(((o(*゚▽゚*)o)))初めてだよ!嬉しすぎる!!笑笑笑笑

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