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《冤罪?》PC遠隔操作事件の佐藤博史弁護士とは何者か ⇒足利事件、元サンラワールド顧問

PC遠隔操作事件の佐藤博史弁護士とは何者か。足利事件など冤罪事件のエキスパート、東京大学法学部出身。その名声と裏腹な過去の事案・・・光と影・・・

更新日: 2013年02月18日

-聖少女-さん

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PC遠隔操作事件の佐藤博史弁護士とは何者か

出身校:東京大学法学部
主な経歴・在外研究等
弁護士(新東京総合法律事務所)
元 東京大学大学院法学政治学研究科客員教授
主な研究/実務テーマ 刑事法

※佐藤博史弁護士に関する情報

実際、これまで佐藤弁護士は数多の懲戒請求をされながら、一度も処分を受けずにきた。その件数は把握できているだけでも、'07年から'10年までのあいだに約20件。

佐藤弁護士が得た報酬等は約2億円

佐藤弁護士は有名な人権事件に取り組み、早稲田大学法科大学院の教授を務めるなどの名声の裏で、'02年8月から'09年7月までの7年間にわたってサンラ・ワールド社の代理人や法律顧問をつづけていた。それによって同社から、佐藤弁護士が得た報酬等は約2億円だ。

2012年1月27日、懲役1年6月執行猶予3年・罰金300万円の有罪判決

2007年、約6200万円分のカナダIT企業未公開株売買を仙台市の医師ら10人に仲介した金融商品取引法違反(無登録営業)容疑で在宅起訴され、2012年1月27日、懲役1年6月執行猶予3年・罰金300万円の有罪判決が言い渡される。

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なんだ佐藤博史弁護士は依頼放置で懲戒処分受けてるじゃん。弁護士の基本であるスケジュールと期日管理すら出来ないのか(^ω^)

パソコンの遠隔操作事件で、威力業務妨害容疑で逮捕されたIT関連会社社員、片山祐輔容疑者(30)が、警視庁などの合同捜査本部の取り調べに「録音しないなら話はしない」として、録音・録画を求めたことが17日、分かった。同日接見した佐藤博史弁護士が明らかにした。弁護側も捜査当局に文書で

パソコンの遠隔操作事件で、威力業務妨害容疑で逮捕されたIT関連会社社員、片山祐輔容疑者(30)が、警視庁などの合同捜査本部の取り調べに「録音しないなら話はしない」として、録音・録画を求めたことが17日、分かった。同日接見した佐藤博史弁護士が明らかにした。

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