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自律神経機能向上!便秘・ダイエットに効く!セル・エクササイズ

自律神経研究の第一人者、順天堂大学医学部小林弘幸教授と医学博士・フィジカルトレーナーの末武信宏が共同で開発した世界初の身体と自律神経機能を向上させるエクササイズ。

更新日: 2014年08月09日

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pmtgdesignさん

セル・エクササイズとは?

細胞の1個1個に良質の血液を供給できる――これがセル・エクササイズの基本であり筋肉肥大や成長ホルモンアップを目指した従来のトレーニング法とは根本的に異なり、医学的根拠があるエクササイズと言われる所以です。

自律神経の中でも副交感神経機能に注目しリラックスすることで臓器への供給血流が増加する手法を開発しました。まさしく最先端の研究成果が生み出した画期的な、世界初のエクササイズです。

低体温改善!セル・エクササイズ

セル・エクササイズとは?
セル(細胞)を活性化させるエクササイズのこと。
細胞に充分な血液を流すことができ、色んな筋肉も鍛えることができる。

冬場の便秘を解消 「セル・エクササイズ」

「おなかが張って仕方がない」「トイレに1時間こもっても出ない」。男女を問わず便秘はつらいものだ。冬場は食事以外で水分をとらなくなるうえに、寒さで運動が減って腸の働きも鈍りがちで、便秘になりやすい。便秘には大きく2つのタイプがあり、対処方法が違う。生活習慣を見直すことも必要だ。

簡単なエクササイズで副交感神経が優位に!

副交感神経を活性化させるのが、小林先生考案の「セル・エクササイズ」。「5分程度のストレッチで副交感神経の働きが高まり、全身の細胞(セル)に血液が行き渡ります」と小林先生。

自律神経と肉体を同時にトレーニング可能なエクササイズ

単に筋肉や関節が強化されるだけでなく、内臓や自律神経機能が強化できます。 つまり、肉体であるハードウエアの部分と自律神経であるソフトウエアの部分が強化できる、医師が実践する世界で初めての自律神経系機能に注目した複合エクササイズです。 身体を捻ってダンスさえすればよいという、これまでのエクササイズとは違います。 エクササイズは筋肉トレーニングではありません。身体の機能を神経レベルまでも向上させるものです。

多くのトップアスリートも実践!

現在、このエクササイズは、ジュニア、高齢者、一般女性、アスリートにも広く行われています。
長年のトップアスリートやジュニア、高齢者へのトレーニング、健康指導、美容診療を行ってきた、我々が開発したエクササイズを自信を持ってリリースします。

副交感神経のレベルを上げればプレッシャーに打ち勝てる

自律神経のバランスを意識的にコントロールすることで、心身のパワーを最大限に発揮できるようになる。つまり、健康状態が良くなるだけではなく、仕事やスポーツのパフォーマンス、すべてが良い方向に変わる。

セル・エクササイズはこれに効く!

1:ダイエット
2:姿勢矯正
3:健康(免疫力向上、便秘改善、不眠改善、心肺機能向上、冷え、むくみ改善)
4:ストレスケア
5:アンチエイジング

セル・エクササイズの3つのパート

セル・エクササイズの効果

セル・エクササイズは高齢者の運動機能向上とリハビリには最適

実際、有名トレーナー達のご協力で高齢者の方々やリハビリでの実践によってセル・エクササイズが短時間で高齢者の運動能力を向上させるだけでなく うつ状態の改善、精神的安定、自律神経機能向上など あらゆる効果が期待できることがわかってきました。

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