うろんな客

うろんな客

とある家庭に見たこともない奇妙な生物が入り込み、食事の輪に加わったり、家の中を歩き回ったり、様々ないたずらをしたり、わけのわからない行動を繰り返しつつ、17年以上も家に居つくという物語。

胡乱(うろん) とは、
正体の怪しく疑わしいこと。

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ちょっと不気味な絵本、エドワード・ゴーリーの不条理な世界

Googleのロゴがイラストになっています。これは、「うろんな客」や「不幸な子供」、「ギャシュリークラムのちびっ子たち」などの絵本で知られる、絵本作家エドワード・ゴーリー生誕88周年だからです。|Edward Gorey

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