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超人的!NBAプレーヤーの身体能力がスゴすぎる!!

NBAスター選手たちのハンパじゃない身体能力をまとめてみました。もはや同じ人間とは思えません。

更新日: 2016年09月25日

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この記事は私がまとめました

飛ぶ!アレン・アイバーソン

ちなみ、日本の高校男子の平均が62cmです。

鋼の肉体。シャキール・オニール

くつのサイズ41cmって。どこに売ってるの?

下手にディフェンスにいってケガをするよりも、
おとなしく“シャック・アタック”が通り過ぎるのを待つしかない

デビューした1992年のルーキーイヤーに、2度もダンクシュートでゴールを破壊しています。

彼のパワーが規格外すぎたため、バスケのゴールが強化されたんだとか。

正確無比な3ポイント レジー・ミラー

撃つシュート撃つシュートすべてがまるで悪魔にでも魅入られたかのように、
ことごとくゴールネットに吸い込まれていく。

6点差で負けていたのをなんと残り15秒の時点から1人で8得点して、大逆転劇を演じた

最強のダンク製造機!ドワイト・ハワード

彼ほどの211cm(本当はそんな無いらしいけど)120kgの­体格であれだけのスピードと跳躍力持ってる選手、いや、アスリー­トはそうはいないよ

少年時代は学年で一番ガリガリに痩せており、裸になると心臓が動くのが分かる程であったとインタビューで語っている。

狂気の沙汰 ビンス・カーター

肘入れダンク、360+ウインドミル、シドニー五輪での人超えダンク等
衝撃度は凄まじかった

コート中央でボールを拾ったカーターはそのままゴールに突進。チャージングを狙って直立していたフランスの218cmのセンター、フレデリック・ワイスをそのまま飛び越えてダンクを叩き込んだ。

シュートって、打つんじゃないんだね!叩き込むもんなんだね!

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