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泣ける 胸キュン 切ない 絶対観てほしい本気の恋愛映画 《邦画編》

今度は愛妻家/パーマネント野ばら/ぐるりのこと。/トニー滝谷/ジョゼと虎と魚たち/ヴァイブレータ/時をかける少女/さよならCOLOR・・・2015/01/24 ヴァイブレータ追加

更新日: 2016年08月17日

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今度は愛妻家

今度は愛妻家何回みてもめっちゃ泣く。ほんと泣き疲れたからねよう(;_;)

今度は愛妻家 観た。 めちゃくちゃ泣いた(T_T) 主役二人はもちろん、他の役者さん達もよかった(泣) ネタバレしたくないからあんまり言えないけど、ぜひ観て欲しい映画です。

「今度は愛妻家」薬師丸ひろ子に泣かされた映画、超良かった!超おすすめ。

パーマネント野ばら

娘を連れて出戻ったなおこ(菅野美穂)と、その母まさこ(夏木マリ)が営む町に一つの美容室「パーマネント野ばら」。町の女性たちは日々店に集ってはおしゃべりに興じ、恋にまつわるさまざまな悩みや人には言えない小さなうそを告白していた。一方、なおこは高校時代の恩師カシマ(江口洋介)と恋をしていたが、その恋にもある秘密が隠されていた……。

うああ・・・何の予備知識もなく観たらやられた・・・パーマネント野ばら・・・

またパーマネント野ばら観てしまった5回目くらいかな

ぐるりのこと。

1993年、何事にもきちょうめんな妻の翔子(木村多江)と法廷画家の夫カナオ(リリー・フランキー)は、子どもを授かった幸せをかみしめていた。どこにでもいるような幸せな夫婦だったが、あるとき子どもを亡くしてしまい、その悲しみから翔子は心を病んでしまう。そんな翔子をカナオは温かく支え続け、2人の生活は少しずつ平穏を取り戻してゆく。

@09098191962 はじめまして。 ぐるりのこと。っていう映画が オススメです。 キュンキュンじゃないかもですが、 観たあと結婚したくなります。笑

ぐるりのこと。 良い映画だった、、、切実に家庭持ちたくなるし、愛情って大事だと真剣に思ったよ

たまに見たくなるぐるりのこと。見てました 素敵やったー。何回見ても泣いてしまう

トニー滝谷

幼い頃から一人でいることが当たり前だと思って生きてきたイラストレーターのトニー滝谷(イッセー尾形)が、15歳年下のA子(宮沢りえ)に恋をして、結婚する。最愛の女性と過ごす毎日は、これまで味わったことのない幸福をトニーにもたらしたが、ただひとつ気がかりなことがあった。それはA子がきれいな服を目にすると買わずにはいられなくなること。洋服を着るために生まれてきたような着こなしの上手さはA子の魅力ではあったが、新しい服への飢餓感は、まるで中毒のようだった…。

昨日みた映画がよくて、一日に2回みた。「トニー滝谷」という映画です。物悲しい雰囲気だけど、何度もみたくなります。76分、短いのでさくっとみられます。

「トニー滝谷」見終わって、メニュー画面がエンドレスで再生されていて、一歩も、動ける気がしない。

深夜の「トニー滝谷」鑑賞。やっぱりこの世界大好き。

ジョゼと虎と魚たち

大学生の恒夫は、ある朝、近所で噂になっている老婆が押す乳母車と遭遇する。そして、彼が乳母車の中を覗くと、そこには包丁を持った少女がいた。脚が不自由でまったく歩けない彼女は、老婆に乳母車を押してもらい好きな散歩をしていたのだ。これがきっかけで彼女と交流を始めた恒夫は、彼女の不思議な魅力に次第に惹かれていくのだが…。

ジョゼと虎と魚たち。ありきたりな日々の何気無いシーンやしぐさに、今は無き感覚を思い出してふと、泣ける。情熱的で真っ直ぐで痛くて、懐かしくてどうしようもなくて憎めない、愛らしい。うふふふ( ´ー`)

久々の「ジョゼと虎と魚たち」観終わり。前回観てからの数年の間にあった色んな事を想いながら観てたら凄く胸が痛くなった。切ない。

ヴァイブレータ

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