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民主党の原口一博議員ってこんな人 妄言・迷走・心境告白をまとめてみた

「グーグルアースで日本の艦船がいたかどうかわかる」びっくり発言で注目を浴びた原口議員ですが、これに留まらずfacebookにもちょっと痛い妄想を書き綴っています。しかし最近は骨折などもあり、遺伝性の骨の難病であることを公表しました。

更新日: 2016年12月11日

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この記事は私がまとめました

日本再生さん

原口一博議員、骨の難病を公表

原口氏は11月26日に佐賀市内の自宅で転倒し、右腕と右足を骨折した。

民進党の原口一博衆院議員が10日、ツイッター、フェイスブックなどで自身が遺伝性の骨の難病を患っていると公表した。

関係者によると、原口氏は、骨が折れやすくなる国指定難病の「骨形成不全症」とみられるという。

もう1つ正直にご報告することがあります。難病です。先日、検査の結果が出て私が骨の難病であることが正式に診断されました。遺伝性難病です。幸い子ども達には遺伝していないのですが母から私達、兄妹に遺伝した難病です。 https://t.co/aSRhiIGzP3

脚骨折の原口元総務相7回目の当選

元総務相で民主党前職の原口一博氏は、佐賀1区で自民党前職の岩田和親氏らを破り、7選を果たした。

ほとんど病院から出られなかった原口氏は「握手さえも出来ずに、何度もベッドで諦めようと思った」

原口一博議員、ツイッターで討論会をよびかけるが・・ #原口討論

RTの再希望です。 本日の13時からツィッターで消費再増税の是非についてリアルタイムで皆様と議論させてください。#原口討論 討論開始まで30分を切りました。皆様のご意見・ご質問をお寄せ下さい。よろしくお願いいたします。この時間、参加できない方のために続編は19時からです。

結局、呼びかけるだけでご本人はタグをつけずに、それぞれにリプを返すという。ごく少数の人がタグをつけてツイート。

うわ、この人ハッシュタグ使わないで個別にリプライで返事してるのか。ハッシュタグの意味ないじゃん。 #原口討論

@kharaguchi ねえねえ。 もうちょっと盛り上げようよ。 ちょっと質問しただけでブロックしまくりの民主党議員の中にあって、オープンに意見を聞きましょうっていうんだよ。 ただし、あくまで建設的にいきましょうね。 #原口討論

これまで多くのご意見をありがとうございます。今回の消費増税延期の論点について限られた時間でしたが、皆様からのご意見をいただき、即答で意を尽くしませんでしたがお応えさせていただきました。お昼に参加できない方のために本日、続きを19時に行います。よろしくお願い致します。#原口討論

え、もうおしまいなの? 原口先生の返信のツイートは何処… #原口討論

今度は院内感染

不慮の事故、予期せぬ院内感染により、今国会に出席できずにいることを心からお詫び申し上げます。一刻も早く復帰できるように努力を重ねております。その一方で、これから日本の針路を大きく左右する解散総選挙が行われるとの報道もあります。... fb.me/3smuTH9I7

原口一博議員 転んで複雑骨折の心境を語り、難病を告白

今朝、自宅の階段で足を踏み損ない骨折してしまいました。これから手術です。皆さま、ご迷惑をおかけしますが早く復帰できるように頑張ります。よろしくお願いします。

OIという骨の難病が見つかったのは30代の時でした。経度ということでしたが、それまでラグビーや柔道をしていてよく無事でいられましたねと医師がお話しされた時にはとてもショックでした。自らが難病ということもあり代議士としても難病支援に力を注いできました。政策の進歩で解決できるものの。

こうしてベッドの天井を見ながら日々を送るのは何回目でしょうか?講道館で膝を骨折られた時。政経塾時代の腕の骨折。交通事故で股関節の骨折。動けないということ。時間の流れが止まってただ耐える時。頭を持ち上げることもできない苦しさ。水泳とウォークを習慣化していたこの夏。一転この状況です。

人生は苦に包まれている。だからこそ癒しの言葉を口にしたい。いつ何時、何に襲われるかわからない。それゆえに、日々の相手に対する接し方は暖かいものにしたい。

人智を超えたものに対する畏れ。敬虔な気持ち。謙虚な姿勢。大けがをして来し方を振り返り反省することばかりです。連日、厳しい世界情勢の変化や政治の激しい動きが報じられています。私は、まず自分の身体を治してことにあたれる体制を再構築すべく頑張ります。皆様、よろしくお願いいたします。

眠れない、身体の自由が効かない日々が続く。全速力で走っていたものが複雑骨折で静止を余儀なくされた。難病が背景にあるとは言え、悔しい。東京に戻る飛行機の時間が迫っていた。突然の親友のお父さんの訃報に駆け付けようと焦った。荷物をいっぱい抱えて階段を下りていて、段差を間違えた。

強く大きかった明治生まれの祖母。彼女は不可知なものにも一切心を煩わさない人でした。10人の弟妹の世話で掛かり切り食べていくのも精一杯でした。妻を亡くし怖れに囚われる私に祖母ならどう言うだろうか思います。あの金色の目に力をこめて「考えてもわからんことはわからん。前だけば向け」と。

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