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「李承晩ライン」日本の漁民の命を返せ【#竹島】

韓国が卑劣であったのは、 拿捕した漁民を人質として利用し、 日韓条約を韓国に圧倒的有利な内容で締結させたことである。

更新日: 2013年09月16日

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紛争地域で漁をしていたわけではなく、終戦後、ようやく漁船で漁ができるようになった公海上で生活のために働いていた日本の漁民を一方的に銃撃し拿捕したのである。

李承晩ライン(李ライン)
1952年、韓国の李承晩大統領が行なった、一方的宣言によって規定された領海水域。

同宣言により
朝鮮半島周辺(最大二百マイル)の水域内に存在する、
すべての天然資源、水産物を利用する権利を主張した。

日本側はこのラインを認めず、
結局65年の日韓漁業協定で李承晩ラインが廃止されるまで、韓国軍による日本漁船の拿捕が続いた。

死者の中には、娘が生まれたばかりの若い漁師も居た。
赤ん坊は、生後数ヶ月で父を殺された。

韓国が卑劣であったのは、 拿捕した漁民を人質として利用し、 日韓条約を韓国に圧倒的有利な内容で締結させたことである

日本の刑務所に収監されていた韓国・北朝鮮の犯罪者472人の釈放と在留特別許可まで日本に認めさせた

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