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WBC台湾代表&ファンが、対日本と対韓国で あからさまに対応が違う件【ミスター・サンデー追加】

WBC 東京ラウンド 日本代表VS台湾代表の試合後、両チームが ベンチ前で挨拶して引き揚げた後、再び登場した台湾代表が、球場のファンにお辞儀した件が、ネットを中心に感動を呼んでいます。改めて親日ぶりを感じさせた訳ですが、第一ラウンドの対韓国戦では、試合後、まったく逆の行動を行っています。

更新日: 2013年08月20日

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この記事は私がまとめました

ネットを通じた感動秘話として、ミスター・サンデーで取り上げられました。

熱戦の後の爽やかな感動 ドームのファンに挨拶をする台湾代表

監督のコメントも日本へのリスペクトにあふれている

台湾、あと一歩及ばず…指揮官「いつか勝ちたい」

台湾代表・謝長亨監督 選手は素晴らしいプレーをしてくれた。国際試合で日本の高いレベルに近づきたいと思っていた。尊敬する日本に勝つことこそできなかったが、重圧をかけられた。残念な結果だが、いつか勝つ日が来ることを願っている。反省から学びたい。

背景に台湾の感謝が:WBCで「台湾代表」と呼んでくれる日本の善意=台湾メディア

ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は8日、東京ドームで第2ラウンドが開幕、台湾(チャイニーズ・タイペイ)と日本が対戦する。台湾メディア・NOWnewsは8日、日本とは友好ムードの中で戦うべきだとする意見が台湾人の間から出たと報じた。

  記事は、日本にいる台湾の野球ファンが「日本のテレビ中継のとき、試合日程表に『チャイニーズ・タイペイ』ではなく『台湾』と書かれていた」ことを発見したと伝えた。

記事は、日本にいる台湾の野球ファンが「日本のテレビ中継のとき、試合日程表に『チャイニーズ・タイペイ』ではなく『台湾』と書かれていた」ことを発見したと伝えた。

  そして、台湾が現在に至るまで五輪などの国際試合において「台湾」や「中華民国」の名称を使えない状況を紹介した上で、「どこの局かは分からないが、日本がわれわれにくれた善意は台湾ファンの心を温めた」と紹介した。

  記事はまた、日本のファンが2011年の東日本大震災の際に、台湾が多額の義援金を贈ったことなどに対する謝意を示す横断幕を用意しているとの情報と、中継では台湾代表と言ってくれることに注目し、台湾のヒップホップグループ・拷秋勤(コウチョウチン)のメンバー、范姜さんが「日本を侮辱するような標語を球場に持ち込まないで」とファンに呼びかけたと紹介した。

チームもファンも対韓国戦だと180度 態度が違うのであった。。。

試合会場が台湾ですから、あくまで 韓国に対するあてつけと思われます。。。

台湾メディア・東森ニュースは6日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)第1ラウンドB組の台湾(チャイニーズ・タイペイ)ー韓国戦後に行われたセレモニーで、台湾の選手がマウンド場にこっそり中華民国国旗を立てたことを伝えた。韓国への“皮肉”という。

 台湾は5日の韓国戦で第2ラウンド進出を決め、試合後に壮行セレモニーを実施した。セレモニーでは台湾の選手や関係者がマウンド場に整列し、東京での健闘を誓った。

 そんな中、整列する選手たちの足に隠れて見えなくなったマウンドで、林智勝選手がしゃがみ込み「青天白日満地紅旗」を立てた。決して目立たせたのではなく、センター方向から撮影していたネットユーザーの動画によって明らかになった。

 立てられた旗をわずか20秒ほどで抜き取った。林選手は陽気な性格で、チームのムードメーカーだ。ネット上では韓国に対する皮肉を込めたパフォーマンスについて「彼らしい」とする意見が出た。その一方で、「韓国と同じく幼稚だと誤解されないためにも、台湾の外でやってはならない」とたしなめる声もあがった。

将軍様ネタも多かったですね。。

別の国なんですが。。。

台湾選手がマウンドに「国旗」…韓国皮肉りチョッとだけ=WBC

犬ネタが多かったですね。。。

でもウン●はいくらなんでも。。。

韓国という表現より、高麗なんですね。

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