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親子で見たい!父と子の絆を感じる映画

お父さんと息子の絆を感じる映画です。親子で鑑賞するのにオススメなものを選びました。

更新日: 2013年03月09日

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リアル・スティール

近未来、ボクシングは生身の人間のスポーツではなく高性能のロボットの死闘へと変化を遂げ、巨額の富が動く公式リーグに人々は熱狂していた―。元ボクサーのチャーリーは夢もプライドも失くした日々を送っていたが、自分がかつて捨てた息子とロボット格闘技の世界に新たな闘いを挑むことで次第に自分自身、そして親子の絆を取り戻していく・・・。巨大な高性能ロボットが死闘を繰り広げる大迫力の映像、そして自分を捨てた父に反発しながらも父を慕う少年と次第に絆を取り戻していく親子の姿に、興奮と感動が止まらない!

『リアル・スティール』: ある日突然、自分の息子が現れて、出会うのが元ボクサーで、強情な性格でロボットファイトをしている男(ヒュー・ジャックマン)と、父に捨てられたと思いながらも、ロボットを通して父と心を通い合わせていく息子の様がよく描けている。

リアル・スティールすごいおもしろかった(^.^)親子の絆だ(*^^*)

洗車わず! リアルスティール寝落ちしてもたから続き見終わった! おもろいなこれ!

うん!これはおもしろかったね。夢があってワクワクする。特に最後の戦闘シーンは見てる自分も思わず乗ってしまう。スピルバーグは夢を売るのがうまいね。 『リアル・スティール』 tdmm.jp/f1psYfE4

「リアル・スティール」見終わった。ロボット映画としても良かったし、家族愛の映画としても面白かった。やっぱりヒュー・ジャックマンはカッコ良いな~。

リトル・ダンサー

1984年のイングランド北東部の炭鉱町。母親を亡くしたばかりの11歳の少年ビリーは、炭鉱労働者の父の命令でボクシングを習っていたが、その練習場の隣でバレエ教室が開かれたことから、たちまちクラシックバレエに魅せられてしまう。バレエ・ダンサーに憧れる少年の成長を描き、ロングラン・ヒットとなった微笑ましいヒューマン感動作。
オーディションで選ばれた主演のジェイミー・ベルの可愛らしさと美しいダンスの数々は、世界中で評判となった。(的田也寸志)

リトル・ダンサーは少年もかわいいがその父ちゃんがラストで大層可愛かった

@912_mash リトルダンサーて映画めっちゃいいし泣くしサントラいいしタケコ観るべき(ちなみに1人で観てたよ

こいつに望むのは 男らしく生きること (リトルダンサー〈M7〉)

「リトルダンサー」見た。美少年~。ひたすらターンの練習するシーンが好き(^O^)ええ話や

リトルダンサーいい映画すぎてお父さん欲しくなったからだれかのり子と結婚してNちゃんをかわいがれよ。毎日お小遣い500円くれよ

『リトル・ダンサー』良かった。ダンスの部分よりも、親子愛の細かい描写に感動。

ライフ・イズ・ビューティフル

ナチスの強制収容所に入れられながらも、人間性を失うことなく絶望を乗り越えていく男の姿を描いた感動作。ロベルト・ベニーニ、ニコレッタ・ブラスキほか出演。

「こんにちは、お姫様」/ライフ・イズ・ビューティフル

久しぶりに「ライフ・イズ・ビューティフル」見出したら止まらない(^^;;明日早いから寝ないと〜‼ でも、ホントに素晴らしい映画だ〜。

学校の英語の授業で『ライフ・イズ・ビューティフル』を久々に観た。アカデミー受賞のイタリア映画をわざわざ英語吹き替えにするのも変な話だけど、映画自体はやっぱりいい映画だった。ただ、ナチの描写がどう考えても甘すぎる。どうも好きになれないな

ライフ・イズ・ビューティフルはいつみても本当に名作だと感じさせられる。この作品は永遠に愛されていくべき。

【オススメ映画】「ライフ・イズ・ビューティフル」。説明不要の名作の定番ですね。我が子に不幸を感じさせないために、最後の最後まで、陽気に道化役を演じる姿に、これこそが本当の心の強さだと思わされます。

僕がこれまで観た映画の中で、ダントツのベスト1は「ライフ・イズ・ビューティフル」。どれだけ絶望的な状況下でも、人は人間らしく生きることができるという限りない希望。

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