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この記事は私がまとめました

gracefulnessさん

▼カリム・ベンゼマ / レアル・マドリー

マドリード州の法定最高速度100kmの高速道路を216kmで走行

自動速度違反取締装置により測定ならびに写真撮影された。

3~6カ月の懲役の可能性

1~4年の免許停止、罰金や社会奉仕活動のほか、さらに6~12カ月に延びる可能性もある。
理由は過去の運転歴で、09年の11、12月に相次いで交通事故を起こし、11年6月にはカーチェイスによるスピード違反を犯している。

▼マルセロ / レアル・マドリー

2月12日に免許証の点数がない状態で運転

Rマドリードの主力選手2人が刑務所に入る可能性が出てきた。ブラジル代表DFマルセロが2月12日に免許証の点数がない状態で運転し、交通違反をしていたことが6日に判明した。

有罪となった場合には6カ月の収監

こちらもベンゼマと同じく収監される可能性有り。

▼ニクラス・ベントナー / ユヴェントス

道路を逆走し、警察に捕まると、飲酒をしていたことが発覚

自身のTwitterで、「友人やファンに申し訳なく思っている。飲酒運転は良くないことで、全責任を負う」とコメントしており、飲酒の事実を認めている。

飲酒運転をしたとして3年間の免許停止処分&1200万円の罰金

アルコール検査を受けたベントナーからは、デンマークの飲酒運転の基準である0.5グラムを3倍以上も上回る、1リットル当たり1.75グラムの血中アルコール量が検出されていた。

▼カルロス・テベス / マンチェスタ・シティ

テベス、免停中の運転で逮捕

マンチェスター・シティに所属するアルゼンチン代表FWカルロス・テベスが、免許停止中の自動車運転で逮捕された。

テベスは今年1月16日に半年の免許停止処分を受けていた。しかし7日、同選手は自宅近くで車を運転しているところで警察に捕まったという

有罪なら収監

同選手はすでに保釈されているが、今後起訴され有罪となった場合、最長6カ月収監される可能性があるという。この件についてクラブ側からのコメントはまだ得られていない。

▼他にもあった報告事例

バルセロナDFピケが、幼い息子をチャイルドシートを使わずにフロントシートに乗せて運転

交通安全を推進する団体“STOP accidentes”は、レアルGKイケル・カシーリャスが手を骨折しているにもかかわらず車を運転していることや、バルセロナ(スペイン)のDFジェラール・ピケが、幼い息子をチャイルドシートを使わずにフロントシートに乗せて運転したとして批判している。

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