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咲-Saki-がもっと楽しくなるキャラ&超能力まとめ

萌え系麻雀漫画、咲-saki-のキャラクターをキャラごとの超能力紹介と共に高校毎にまとめていきます。

更新日: 2016年05月11日

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☆ 目次

元々は団体戦の規定人数がそろわず大会にも出られない状態であったが、強力な1年生3人の加入で一気に長野の強豪校に。

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宮永 咲  (大将)
原村 和 (副将)
片岡 優希(先鋒)
竹井 久 (中堅)
染谷 まこ(次鋒)

長野県大会にて去年の龍門渕の台頭までは連覇を続けていた、県内一の名門校、多数の部員を抱え層も厚い。

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福路 美穂子 (先鋒)
池田 華奈  (大将)

麻雀部は去年創設にも関わらず、前年風越を破り全国出場を果たしている。龍門渕透華により衣の遊び相手として集められたメンバーは全員が全国区の実力者。

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天江 衣    (大将)
龍門渕 透華  (副将)
井上 純    (先鋒)
国広 一    (中堅)
沢村 智紀   (次鋒)

現在3年の加治木と蒲原が入学した時に創設されたばかりの無名校、部員集めに奔走し出場にこじつける。


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加治木 ゆみ  (大将)
東横 桃子   (副将)
蒲原 智美    (中堅)
津山 睦月    (先鋒)
妹尾 佳織    (次鋒)

奈良県の中高一貫校。麻雀部は廃部状態となっていたが、和の活躍に刺激を受けたメンバーにより再結成され、全国出場を果たす。
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赤土 晴絵 (コーチ)
高鴨 穏乃 (大将)
新子 憧  (中堅)
松実 玄  (先鋒)
松実 宥  (次鋒)
鷺森 灼  (副将)

関西最強と呼ばれる名門高校。北大阪地区予選を11年連続で制しており、数多のプロも輩出している。全国高校ランキング2位。
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園城寺 怜   (先鋒)
清水谷 竜華  (大将)
江口 セーラ  (中堅)
船久保 浩子  (副将)
二条 泉    (次鋒)

千里山と並ぶ、関西の名門。全国でも日本全国でも五指に入る強豪高校と言われる。
通常先鋒や大将に据えることが多い、エースを中堅に置く伝統がある。

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愛宕 洋榎  (中堅)
末原 恭子  (大将)
真瀬 由子  (次鋒)
上重 漫   (先鋒)
愛宕 絹恵  (副将)

全国大会2連覇中でありシードランク1位に君臨する最強高校。特に現代表メンバーは「チーム虎姫」と呼ばれる超攻撃型の5人でありインターハイ史上でも最強と評される。

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宮永 照   (先鋒)
弘世 菫   (次鋒)
渋谷 堯深  (中堅)
亦野 誠子  (副将)
大星 淡   (大将)

北九州最強と呼ばれる名門校。全国大会の舞台では近年振るわない。今年はエースを後ろに並べる戦法をとる。

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花田 煌  (先鋒)
白水 哩  (副将)
鶴田 姫子 (大将)

半年前までは麻雀部は3人しかおらず、実力はあるものの大会に出られる状態ではなかった。しかし顧問として熊倉トシが赴任後、エイスリン、豊音の加入により5人のメンバーを確保、地方大会を勝ち抜けた。

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小瀬川 白望          (先鋒)
エイスリン ウィッシュアート  (次鋒)
鹿倉 胡桃           (中堅)
臼沢 塞            (副将)
姉帯 豊音           (大将)

全国第3シードに位置する強豪校。
現在は神代家を中心とする巫女の一族でメンバーが占められており全員が巫女服を着ていて、誰も制服をちゃんと着ていない。

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神代 小蒔  (先鋒)
狩宿 巴   (次鋒)
滝見 春   (中堅)
薄墨 初美  (副将)
岩戸 霞   (大将)

東東京地区を16連覇中の強豪。
いわゆる外国人部隊チームであり、海外から留学生として世界ランカーを招きチーム強化を図っておりある意味、他のチームを圧倒するのは当たり前ともいえる。

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辻垣内智葉      (先鋒)
郝慧宇        (次鋒)
雀明華        (中堅)
メガン・ダヴァン   (副将)
ネリー・ヴィルサラーゼ(大将)

麻雀が野球並みの国民的人気競技となっている咲世界ではプロリーグも人気を博しており、高校時代インハイなどで活躍した選手がプロとしてしのぎを削っているらしい。

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藤田 靖子
小鍛冶 健夜
三尋木 咏
野依 理沙
戒能 良子
瑞原 はやり

咲のサイドストーリー「シノハユ」。
母親と生き別れてしまった島根の女の子が、麻雀で全国の舞台に挑む。
離れ離れになった姉妹の話の咲、離れ離れになった友達の話の阿知賀編に続き、本作は離れ離れになった母子のお話。

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白築 慕
白築 ナナ
白築 耕介
瑞原 はやり
石飛 閑無
春日井 真深

☆キャラ&能力紹介

1年生 大将

本作の主人公。普段はおっとりとしたおとぼけたキャラ。
しかしこと麻雀においては常識を超越した圧倒的な能力を発揮する。姉は高校生No.1の麻雀プレイヤーであり、幼少期より家族麻雀を嗜んでいた。得意な役は「嶺上開花」。
「牌に愛された子」の一人。

家族麻雀で勝つと怒られ、負けるとお小遣いを巻き上げられた咲。苦肉の策で咲は自分の点数をプラマイゼロに調整する能力(特技)を得た

出典2style.jp

台詞からもわかるように、次に自分がツモる牌がなんなのか、嶺上牌がなにかを既に察知をしています。
積み込みをしているわけではなく、咲の世界にはこのような能力者がいます。咲世界の麻雀強者はこのような場の支配により、超人的な引きを見せます。

そうそう上がれる役ではなく、嶺上開花が得意な役というのは現実ではまずありえませんが、咲の代名詞かつ必殺の上がり役です。
「清澄の嶺上使い」として他行からの知名度も上昇中。

1年生 副将

中学生時代にインターミドル個人戦優勝。全国区の実力を持ちながら清澄高校に入学した。知名度はダントツであり、雑誌記者などからも注目されている。
超能力麻雀を打つオカルト派雀士が幅を利かせる中、
効率重視のデジタル麻雀を貫く。
ネット麻雀でもハンドルネームのどっちとしてプレイをしており、その圧倒的な強さから伝説化している。
咲を当初ライバル視していた、お互いにかなり意識している模様。

信じられない超能力系の打ち手が登場するこの世界において、そんなオカルト現象があるわけないと全否定し、デジタル打ちを貫きます。

最強のネット雀士と呼ばれる「のどっち」。
現実の対局時の和は並のプロを上回るとまで言われるネット麻雀の伝説「のどっち」の強さを発揮できずにいた。しかしエトペンの活用等により、のどっち状態への覚醒が可能となった。のどっち覚醒時は集中力の高まりから顔が赤まり最高の牌効率を発揮するデジタルの化身となる。

1年生 先鋒

大のタコス好きで明るく活発なチームのムードメーカー。和と中学生時代からの親友であり、中学時代から共に麻雀部に入っていた。
東場で圧倒的な能力を発揮する先行型。
基本的に各校のエースが並ぶ先鋒を任されており、咲や和に隠れがちだがその実力はなかなかのものがある。

東場において無類の強さを発揮する。
東場が強いのは天才だが、集中力が持続しないのが理由らしい。しかし東場でも強者にペースを乱されると失速することも。

3年生 中堅

麻雀部部長であり、入学当時廃部寸前だった清澄高校麻雀部を立て直した人物。中学生時代から県内大会で実力片鱗を見せていたが、家庭の事情もあり特別な実績もなく麻雀無名校である清澄高校に入学した。

ここ一番の待ちであえて、セオリーを無視した、確率の悪い待ちを選んで、しかもその勝負に勝ってしまう。見ているものからはありない選択と驚かれ、特に効率重視の和からはあきれられている。
またここぞのツモ上がりでは、牌を上に放り投げて叩きつけるという、ちょっとマナーが悪いパフォーマンスをすることも。

2年生 次鋒

もう一人の上級生、1年生トリオが入るまでは久と二人で麻雀部をやっていた。実家が雀荘をやっており、今まで数多くの対局を見てきていることから、場の捨牌を見て、過去の局と照らし合わせ自分に有利なように場を動かす。染め手が得意。

メガネを外すことにより今まで自分が過去に見てきた対局と場面を照らし合わせ展開予想を行います。反面セオリーが聞かない初心者相手だとうまくいかないことも。

3年生 先鋒

長野の名門校風越女子を率いるキャプテン。実力は間違いなく県内随一。普段は右目を閉じているが、勝負所では右目を開眼し、圧倒的観察能力を発揮。相手の癖や視点移動等の情報から抜群の読みを見せる。料理や洗濯が得意な家庭的なところも彼女の魅力。

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