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【OverDrive】登場人物の自転車はコレだ!【オーバードライブ】

漫画「OverDrive」の登場人物が乗っているロードレーサーのブランド、モデルをまとめました。徐々に更新していきます。

更新日: 2013年09月20日

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この記事は私がまとめました

▼篠崎ミコト:TREK 1200

2004年モデル
アルミフレーム。フロントフォークはカーボン。
エントリーモデルとして人気。

完成車12万円

出典:funride 2007年 07月号表紙

ファンライドの表紙イラストでは2007年モデルのTREK1200を持って登場した。

2007年モデル

ブラシュドアルミニウムというカラー。アルミの質感を生かしたスタイリッシュなデザイン。

シートピラーとフォークはカーボン。
完成車12万円

▼大和武:LOOK KX Light:CARRERA PITBULL

出典:OverDrive 13巻 100rpm

桜ヶ丘ロードレース後にチャモによって破壊された。
重りを仕込んだ鍛錬用のフレームだった事が発覚した。

2003年モデル。
フルカーボンモデルであるLOOK KXをベースに高品質のカーボンを用いて更に軽量化したもの。KXと比べ250gも軽い。
角張ったチューブの直線的なデザインが特徴。

フレームセット23万円

漫画「OverDrive」の13巻100rpmなどを参照

出典:OverDrive 11巻 87rpm

破壊されたLOOKの代わりに高校選抜レース編で登場。

フルカーボンの2003年当時のハイエンドモデル。
ロゴマークを立体的に凹ませるなど複雑な造形になっている。
カレラでは初となるオーダーメイド。

フレームセット50万円

高校選抜編ではカレラを使用。
漫画「OverDrive」の11巻87rpm、13巻103rpmなどを参照

▼鷹田大地:InterMAX TARGET

オーダーメイド可能なカーボンコンポジットチューブを使用。トップチューブの形状が独特である。

フレーム単体36万円

漫画「OverDrive」の9巻72rpm、10巻74rpm79rpmなどを参照

▼平柳純:LOUIS GARNEAU LGS-RHC 16-129

2006年モデル
カーボンモノステー使用のアルミフレーム。フロントフォークはカーボン。

完成車20万円

漫画「OverDrive」の16巻129rpmなどを参考。

▼ジョニー:SPECIALIZED E5

2001年販売のE5フェスティナカラーモデル。アルミフレームの名作。

1998年のツール・ド・フランスでフェスティナチームはドーピング発覚により撤退に追い込まれた。そのマイナスイメージを払拭する為に2000年から使用機材をスペシャライズドに変更。翌年一般販売されたチームバイクのレプリカがこれ。

E5は山岳向けの軽量モデル。エアロフレームであるM4のフェスティナカラーも存在する。

漫画「OverDrive」の16巻131rpmなどを参考。

↓以下は調査中!!

兵藤直人 3巻22rpm 8巻 57rpm Bianchi

北原ヨシト 8巻58rpm pinarello

深澤遥輔 8巻58rpm 14-109 15-118 look ravanello

寺尾晃一 10巻74rpm75rpm

龍雲飛 colnago

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