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【もしもハリーが女の子だったら?】 スネイプ「グリフィンドールに10点!」

スネイプはハリーの母親、リリーを愛していました。しかし父親に似た容姿、性格、行動にハリーを目の敵にしていました。もし女の子で、母親に似た容姿、性格だったら、スネイプはどうなってしまうのでしょうか?

更新日: 2013年03月19日

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miton28さん

スネイプ「出欠をとる。ハリー・ポッター」

ポタ子「はい」

スネイプ「鈴が響くような良い返事だ。グリフィンドールに10点あげよう」

マルフォイ「返事しただけで!?」

スネイプ「うるさいぞマルフォイ。スリザリンは20点減点」

マルフォイ「ふぉい……」

帽子「グリフィ」

スネイプ「スリザリィィィン!!!!」

ポタ子「え」

帽子「え」

ダンブルドア「グリフィィィンドォォォ」

スネイプ「スリザリィィィィン!!!」

ポタ子「…」

帽子「…グリフィンドール」

スネイプ「クソッ」

ダンブルドア「やった」

ハリー「あっ!スネイプ先生おはようございますっ!!」

スネイプ「いい挨拶だポッター。グリフィンドールに10点」


ハリー「そんな!ただ挨拶しただけなのにいいんですか?」


スネイプ「かまわん。元気が良いのは得点対象だ。ところで、後で我輩の部屋に来なさい。良い茶葉がてに入ったのでな。」

クィディッチの時、クィレル殺す勢いで呪文防ぐ

スネイプ「ここの問題だが…よしポッター、解いてみろ」

ポッター「…わかりません」

スネイプ「まあそんな日もあるな、この後教科書を持って我輩の研究室まで来るように。ああ、夕飯は抜いてくるのだぞ

シリウス「私の娘に触るな!」

スネイプ「なにを言う、ハリーは我輩の娘だ!」

ハリー 「............」

ポッター「もちろん、ダーズリーのところなんか出たいです!住む家はありますか?私いつ引っ越せますか?」

シリウス「そうしたいのかい? 本気で?」

ポッター「ええ、本気です!」









スネイプ「ちょっとアズガバンにフクロウ飛ばしてくる」

ハリー「すいません。暴れ柳を傷つけてしまって。あのぅ、やっぱり退学ですか?」


スネイプ「暴れ柳?あんなものはどうでもよい。退学?そんなこと我輩が命に変えても阻止してやろう。それよりもポッター怪我はないかね?」



ハリー「はい!大丈夫ですっ!」


スネイプ「そうかそうか!よし、もう行っていいぞ!」


ロン「やったぁ!」



スネイプ「貴様だけは許さんからなぁ!!!貴様がポッターの友人でなければクルーシオとアバタケダブラのスペシャルコンボを喰らわせてやるところだ!!!!罰を覚悟しておけ!」

スネイプ「出席を取る」

スネイプ「ミス・グレンジャー」

ハーマ「はい」

スネイプ「ミスター・ウィーズリー」

ロン「はい」

スネイプ「ミス・ポッター」

ハリー「はい」

スネイプ「グリフィンドールに200点」

マルフォイ「えっ」

スネイプ「私語は慎みたまえ。何となくスリザリンは50点の減点だ」

スネイプ「ドラコ」

マルフォイ「はい」

スネイプ「誰が発言を許可した?スリザリンは200点減点だ」

このスネイプ確実にダーズリー家の人間皆殺しにする

スネイプ「偉いぞポッター!朝イチで我輩の視界に入るとは!!グリフィンドールに120点」


マルフォイ「」チラッチラッ


スネイプ「ドラコ!朝っぱらから我輩の視界に入りおって!!!スリザリンに減点50」


マルフォイ「えっ」


スネイプ「口答えとはいい度胸だ!後で我輩の部屋に来い!!!!(待てよ、この手ポッターにも使えるんじゃね?)」

ダーズリー「貴様など物置で十分だ!フン!」バーン

ハリー「うぅ・・・」


スネイプ「・・・」


次の日


ダーズリー「オハヨウハリー オナカハスイテナイカネ」

ペチュニア「フルコースヲツクルワネ」

ダドリー「ボクノオカシアゲルヨ」

ハリー「えっえっ」



スネイプ「・・・」ニヤリ

スネイプ「ポッター向こうでは何もなかったかね?」

ハリー「はいっ!でも・・・」


スネイプ「でも・・・なんだね?」


ハリー「ただ、ダドリーが夜な夜な洗濯機から私のパンツを取り出して、何かしていたんですが。何なのでしょうか?」



スネイプ「ちょっと殺してくる」

スネイプ「ふむ、今日も美しいなポッター、グリフィンドールに10点」

ハリー「そんな・・・でも・・・」

スネイプ「でも・・・なんだね?」

ハリー「実は・・・鏡を見るたびに額の傷がどうしても気になってしまうんです・・・」

スネイプ「ヴォルデモートぶっころす」

出典prcm.jp

ハグリット「うへへ、ハリーは可愛いくなったな」

スネイプ「アバダ・ケダブラ!」

ハグリット「うお!」






ハリー「ハグリッート~」

帽子「(ほぅ、この娘は・・・)」

スネイプ「(インペリオ・・・服従せよ!)」

帽子「」

ハリー「ドキドキ」

帽子「スリザリィィィィィィィィン!!」

スネイプ「・・・・・」ニヤニヤ

ダンブルドア「何と!」

帽子「ス リ ザ リィイイイイイイイイイインン!!!!!」



ハリー「えっ!グリフィンドールが良いよ…」グスッ

スネイプ「クッ……グリフィンドォオオオオオルッ!」

帽子「グリフィンドォオオオオオルッ!」

スネイプ「消灯時間を過ぎているが月夜に映える君の姿に100点……どうしたのだ?」


ハリー「実は……朝は首なしニックにパンチラされて、昼は血みどろ男爵にエアおさわりされて、さっきトイレに行ったらマートル(男)に覗かれて……」グスッ


スネイプ「」


スネイプ「ちょっとアズカバンのディメンターでゴーストバスターズ結成するわ」

スネイプ「ミス・ポッター、貴様は保護者の許可がないのでホグズミードには行けぬ」

ポタ子「・・・・はい」

スネイプ「あそこは大層美味な菓子やバタービールがあるのでな、他の生徒はさぞ楽しんで帰って来るだろう」

ポタ子「・・・・(グスッ」

スネイプ「これはいけない、そんな話をしているとバタービールが飲みたくなってきたではないか」

スネイプ「ミス・ポッター!」

ポタ子「・・・・なんでしょう」

スネイプ「我輩は大事な用事があるので貴様が我輩のバタービールをこれで買ってくるのだ」

ポタ子「チャリン)あの、でもこれ多すっ」

スネイプ「お釣りは!・・・・・・・・・・哀れな貴様にくれてやろう」

スネイプ「ウィーズリーの小僧め……我輩のハリーの周りをいつもチョロチョロしおって」

ハリー「あ、スネイプ先生!」

スネイプ「ぬっ……ミス・ポッター!」

ハリー「また私の友達の成績を理不尽に下げるおつもりですか?いい加減にしないと怒りますよ!」

スネイプ「(´・ω・`)」

ハリー「そんな顔したって駄目ですからね!……はぁっ、もうどれだけ卑しい男なの!」

スネイプ「(*´・ω・`)」

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このまとめへのコメント1

  • appleknowsredさん|2013.12.05

    www想像したら盛大に吹いたwwwww

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