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「お風呂にキャンドル」が、リラクゼーション効果を高めるらしい

お風呂に入るとリラックスできることは、皆さん毎日経験していますよね。よりその効果を高めるためにキャンドルを使うといいらしい。

更新日: 2013年03月24日

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bizRIDEさん

お風呂に入るとリラックスできることは、皆さん毎日経験していますよね。キャンドルの炎の揺らめきは、1/f(エフ分の1)と呼ばれるゆらぎで人をリラックスさせ、癒しの効果があるそうです。
お風呂で体の外から、キャンドルで体の中から癒されましょう。

疲労回復やリラックスには、お風呂の温度、水圧、浮力が関係しているらしい

【温熱効果】

温かいお湯に浸かる事で体が温かくなり、血管が拡張して血液循環が良くなり、体の中の老廃物が汗と一緒に排出され、新陳代謝が高まります。

【水圧効果】

湯船に入ると全身に水圧がかかりマッサージの効果があります。

【浮力効果】

お湯につかると浮力が働くため、身体が軽くなり、関節や筋肉にかかる負荷が減少し、筋肉の緊張がときほぐされます。

あの炎のゆらぎが効果の秘密らしい

キャンドルの炎の1/fのゆらぎで、脳をアルファ波状態に整える効果があるからです。

1/fゆらぎとは、星のまたたきや、波、人の心拍数、小川のせせらぎ、そよ風など、自然現象に見られるリズムの事です。人間の鼓動も同じリズムを刻んでいますので、心に快感と癒しをもたらしてくれるリズムなのです。

キャンドルが燃焼する際に発生する微量の水分からマイナスイオンが放出され、空気の対流によって部屋中に広がります。

お風呂にいい、キャンドル

お風呂に浮かべて楽しめる『ぷかぷかバスキャンドル』、 12種類の色と香りがあります。

火が心配とか、匂いが苦手と言う方には、LEDキャンドル

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