附属池田小事件(ふぞくいけだしょうじけん)とは、2001年(平成13年)6月8日に大阪府池田市で起こった小学校無差別殺傷事件(刃物によるスクールシューティング)である。

実行犯は大阪地方裁判所平成15年8月28日付け判決(判旨)を伝える新聞記事によれば、宅間守(たくま まもる、1963年11月23日 - 2004年9月14日、犯行時37歳)による単独犯と認定されている。

出典附属池田小事件 - Wikipedia

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

宅間守の生い立ち【附属池田小事件】

2001年6月8日、大阪教育大学附属池田小学校に刃物を持った男(宅間守・当時37歳)が乱入。児童8人が死亡、教師を含む15人が重軽傷を負った。

このまとめを見る