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この記事は私がまとめました

navarさん

キノコには有毒な成分が入っているので、「何も書いてなければ加熱する」のが基本。

生で食べれる物には 「生食用」 というシールがある。

シイタケやエノキは、「加熱すれば食べれる」毒キノコ。

鍋・フライパンからはみ出さないくらいに炎が立ってるのが強火、
火の先端が鍋底に触れるくらい(変形しない程度)が中火で、
バーナーから鍋までの中間あたりの高さが弱火。

最初は強火で表面と裏面だけ焼いて、きつね色になったら弱火で中まで火を通す。
よくわからなければ、ずっと弱火で焼いてればとりあえず食べられるものにはなる。
もしくは、強火で表面だけ色が変わる程度に焼いて、
後はレンジで3分(分厚いなら5分くらい)という手もある。

生肉とか生魚が触れたもの、パックの中の汁が触れたもの、
生肉を切った包丁が触れたもの、などなど。
間接的にでも触れたものには、すべて食中毒菌がついたと考える。
つまり生肉を切った包丁で野菜を切るのはアウト。
もっと言えば、箸もまな板も、使い分ける。

炊飯器の蓋って大抵の製品は2重になってて、内側のアルミ板は外せるので、
毎回外して洗う必要がある。
そうしないとあっという間にカビる。

お皿を洗い終わったスポンジは、ちゃんと干して乾かすこと。
生肉を切った包丁を洗ったりするから、意外に食中毒の汚染経路になる。

パンがカビたとき、表面のまだら模様のはカビの一部だけで、
本体は中にびっしりと広がってる。

手指消毒用のアルコールとか、食品に吹きかけて消毒するアルコールが売ってるけど、
あれ、ノロには効かないから。
食べるものは加熱、食器とか器具は水で物理的に洗い流すのが現実的で有効。

1:食材は少量づつ買う。特に生もの(野菜、肉、玉子、牛肉、パン)はその週に食べ切れる分だけ買う。2:一食づつつくる。量作らない。3:食材に書いてある「作り方」に従う。4:量は正確に測る。5:食べ終わったら食器を洗う。

スパゲティ

今日の昼ごはんはスパゲティ(^O^)/下手くそだけどお料理頑張るぞp(^_^)q pic.twitter.com/76TE8fWJkv

根本的に料理ができない人

料理出来ない人はまずレシピをちゃんと読め強火を使うな作ってる最中にちゃんと味見をしろ自分自身を信じるな

@tomobop タレがついてるので焦げやすいと思いますが、弱火だとパリッとしないので中火で片面ずつ多少焦げ目が付く程度に焼いて、焦げ目が付いたらフタをして弱火にして中まで火を通してください

何をwwwwwwwwどうしたらwwwwwwwwwwwそうなるんだwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

▼自炊したことない新大学生へ

火加減

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