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この記事は私がまとめました

hina0101さん

友達づくりのためのちょっとしたコツをまとめてみます。
仲の良い友達がいれば新生活の不安もきっと吹き飛びますよ!

最初は挨拶・会釈

まぁ最初は挨拶・会釈ですね。それを欠かさないようにしましょう。「親しき仲にもなんたら」です。

「笑顔であいさつ!」だけでも、周りの人達はきっと、「私にあいさつしてくれるんだ。明るいな」とおもってくれたり、みんなの雑談などに加わらなくても、あいさつなら自然に話しかけられるし、それがきっかけで仲のいい子がだんだんと増えてくると思います。

あいさつ、基本です。
気持ちを込めて、続ける事が大事。

勉強がわかる、ついていけていること

中学生は無意識にクラスの中で”頭のいい人”を探し出します。ほとんどの場合、中学校1年の中間テストで、その基準が判別され、「あの人は頭が良い」と言われるようになる人が出てくるのです。ほとんどの場合、特に人づきあいが苦手じゃなければ、ここで良い成績を得た人は、自然と周りから会話を運んでもらえるようになります。

中学って、一に勉強がわかること、だと思いますよ。
二は部活や友達、彼氏彼女・・・人によっていろいろでしょうが、勉強がわからないと、不安になり、友人も部活も行事も思い通りにならなくなってきます。

不安材料は少ない方が良い!
地味ですが、自分に自信を持つためには最重要事項。
勉強を教え合うなど、勉強が中心の学校生活においては基軸として使える能力です。磨いて行きましょう。

積極性が大事

もし、入学して間もない頃にボォーっとしていて、
友達を作る事ができなければそのまま次のクラス替えまで
友達が1人もできないと言う事は特別珍しい事ではない。

特に中学生ではスタートダッシュの重要性が高いようです

自分からなるべく声をかけていきましょう。入学したての時やクラスが変わった時はお互いに周りを警戒しています。それでいて友達ができるか不安なのです。
だからこそ、自分から話しかければ友達になれる可能性がグンと高まります。クラスの皆に興味を持つようにしましょう。

積極的に話せば、3分もかからずに1人くらいは友達が出来ます。
まぁ、中には接しにくい子もいるので一概に3分でもないですが・・・

しかし、あまり必死にやり過ぎるとウザがられるという諸刃の剣・・・

初めが肝心です。少しするとグループができてしまい、入りにくくなることもあります。
そうなる前に、挨拶をしたり、部活を聞いたり、教室移動を誘ったり、明日の持ち物を確認したりと、できるだけ多くのことを話しかけましょう。

やっぱりスタートが大事!

明るく!

容姿に自信がなくとも、いつも笑顔で振る舞い、ちょっとしたこと(例えば鉛筆が落ちた時に拾ってあげる渡すときは必ず一声かけること。無言で渡すと逆に印象ダウン)をしてあげれば、だいぶ明るい子?なのかな?

毎日気持ちを明るくして人と接していきましょう。
自分が質問した時に「別に…」「うーん…」という反応ばかり返ってくる人とあなたは話したいと思いますか。

まずは自分自身が「友達にしたい人」になりきること!

異性こそはじめに話しておけ

異性とも、初めは話しやすいです。
関係が分かってくると話しにくくなってしまうのですが、
初めはまだそんなものありませんので、話してくれると思いますよ。

クラスでの立ち位置が確定するその前に!

最初が肝心です!女子ってグループ化する事が多いから・・・。
最初にいい子(明るくて気の合いそうな子)たちと友達になって
一緒のグループになるのが一番いいと思います。

仲の良い異性の友人から他の異性の情報も引き出せる・・・
逆に情報を提供する・・・ギブアンドテイクな関係も。

席が近い人には必ず挨拶!

つまらない人、と思われたら負けです。最初は友達のようでも、離れてしまうかもしれません。

住んでいるところや趣味などでとにかく話をつなげること!

共感を誘う話題を振って、自分から話しかける

もっとも簡単なのは、天気や気候の話題だ。冬だったら「寒いね~?」夏だったら「暑いね~」
晴れだったら「いい天気だね~?」雨だったら「ここんとこ雨ばかりだね~?」と言えばいいのである。よほど嫌われていない限り、相手は「そうだね~」と答えてくれるだろう。もちろん、これですぐに友達になれるわけではない。しかし、人間は共感している相手を嫌いになる事は決してできない。これを積み重ねていけば、ボディーブローのように後できいてくる可能性は高い。

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