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ym1さん

お笑いコンビ・ナインティナインの矢部浩之(41)が27日、元TBSの青木裕子アナウンサー(30)と電撃結婚した。

同夜、都内の区役所に2人で出向き、婚姻届を提出した。所属事務所によると、青木アナは妊娠しておらず、今後も仕事を続ける。挙式・披露宴は未定だが、親族のみでの挙式を考えているという。

 同日開局したネット配信限定テレビ局「ゼロテレビ」の第1弾コンテンツで、相方の岡村隆史(42)がホスト役を務める生トーク番組「めちゃ×2ユルんでるッ!」にゲストとして矢部がサプライズ登場。「結婚しました」と報告。岡村が「何これ?!お前?!」と驚いた。

岡村は「こんなんで(こんなところで)発表したら損やど」と仰天すると、矢部は「今、区役所行ってきました。午後10時ぐらい前、(青木と)一緒に。報告です」と明かした。

 矢部は所属事務所を通じて「恥ずかしながらこの歳まで独身でフラフラしていましたが、真っ直ぐで嘘をつけない彼女にすごく惹かれました。彼女のおかげで日々、心が洗われているような気がしています。勝手な僕についてきてくれる彼女を全力で守っていきたいと思っています。これからもより一生懸命努力してまいりますので、彼女共々、よろしくお願い致します。あっ、岡村さんお先に…。」と幸せいっぱいのコメントを発表した。

矢部は青木アナと婚姻届を提出した後、同番組を放送するフジテレビに直行しており、青木アナの後ろ姿も一瞬だが、同テレビで映った。

 青木アナも「3年間のお付き合いの中で、私は、何度も彼の優しさ頼もしさに救われました。“ブレない”彼と一緒に居ることで私は心から安心することができます。これからは、彼がより仕事に集中できるよう、笑顔のたえない温かい家庭を作っていこうと思っています。未熟者ではありますが、今後ともどうぞよろしくお願いします。」と喜びのコメントを発表した。

青木アナと矢部は2010年8月に交際が発覚。矢部は昨年7月に「2013年に何か起こるんじゃないかな」と発言しており、青木アナの今年1月7日の30歳の誕生日に結婚するという見方もあった。

 ゼロテレビのCEO(最高経営責任者)を務める岡村は、今月7日の開局会見で、矢部と青木アナについて「結婚が近いような気がするんです。ジューンブライドじゃないですかね。相方から結婚報告があったら、フライングでゼロテレビでバーンとやります!!すっぱ抜かれる前に」と独占スクープを予告していた。

矢部の≪元カノ≫ひとみちゃん

矢部浩之緊急記者会見の詳細内容
楽屋に置かれた手紙を見つけ思わず目を見開いたナイナイ岡村隆史。
手紙の差出人に「仁美」の文字が!!
 「奇跡の大逆転!?」のテロップが出て、ドラマ「プロポーズ大作戦」の主題歌が
BGMで流れるなか西山喜久恵アナが手紙の代読を始めた。

== 仁美からの手紙全文  ==
記者会見は終わりましたか?お疲れ様です。仁美です。
今回私はめちゃイケスタッフに頼まれたのをきっかけに思い切ってこの場を借りて言葉にすることにしました。
 あの日伝えられなかった、私があなたのプロポーズを断った本当の理由。それはたった一つです。
このまま私とずっと一緒にいるとナインティナイン矢部浩之が芸人として面白くなくなってしまうこと。
何かに縛られることでもしかするとふつうの人になってしまうこと。
 これだけはどうしてもイヤだったのです。
だから私は別れて新しい道を歩むことに決めました。
私はがんばります。だからお前も頑張れよ!
                         仁美

◆ナイナイ・矢部 「元カノ ひとみちゃんへ最後のメッセージ」
-2007/06/22 00:23

2007年06月21日放送の「ナインティナインのオールナイトニッポン」で、プロポーズした末に断られ、別れた元カノへの最後のメッセージを番組中に残した。

「色んなコトがありました。本当にね、どう謝罪したらいいか(言葉が)未だに見つかりません。全ては、僕の甘えからきたものが原因と思っています。許されないことですけども、良い思い出をありがとうございました」と、記者会見でも語っていたように、再び自身の過ちを謝罪していた。

また、番組中のリスナーからの「もしプロポーズしていなかったら、別れていなかったのではないか?」との質問には、「そうかもしれない…」と、悪いタイミングが重なってしまったことや、プロポーズの仕方に問題があった(おざなりに結婚を口にしてしまった)と答えていた。

さらに、二人の結婚観についても以下のように言及していた。
「(ひとみちゃんは)結婚しなくていい。このままつきあえていられれば」というスタンスで交際をしていたようだ、と矢部は語った。同様に、矢部も「結婚しなくて良い」という考えをしていたという。

また、ひとみちゃんの性格を「空気が読める。読めすぎる」と評しており、単に彼女の我が儘で破局に至ったのではない、ということを暗に示してフォローしていた。

15年という長い年月を振り返り、「独りで過ごしてきたということは今まで無かった。これからどうしよう…」と、失ったものの大きさを改めて認識するような発言をしていた。

青木の≪元カレ≫

元カレの一人は、2006年ごろに青木アナとの不倫が報じられた、
そのことが原因になり番組から外されたという30代半ばのディレクター。

もう一人は年下のフリーディレクター
2007年6月12日2人でいたところをフライデーに掲載される。
きっかけは、2006年のサンデージャポンの番組慰安旅行で、青木アナの猛アタックにより
交際が始まったということが伝えられていました。

番組スタッフとの不倫報道や透けブラ半同棲などが報じられたTBSの青木裕子アナ(25)が、奔放発言をしていたことが発売中の写真週刊誌『FLASH』が報じている。レギュラー出演する『Goro's Bar』の収録現場で「年間300回以上は(SEXを)しています!」と自ら告白したという。

ナイナイ矢部、プロポーズの言葉は「ベタなやつ」

27日にフリーアナウンサー、青木裕子(30)と結婚したお笑いコンビ、ナインティナインの矢部浩之(41)が28日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ナインティナインのオールナイトニッポン」(木曜深夜1・0)に生出演。東京・有楽町の同局入り前に「メールの返信が大変で」などと報道陣に初めて喜びを語った。そんな矢部に、相方の岡村隆史(42)は「お祝いはどっさり現金で」と約束していた。

午後10時50分、ニッポン放送に到着した矢部は、ファン約10人と報道陣約20人が待ち構える光景に「アハハッ」と照れ笑い。報道陣からの祝福の声に「メールの返信が大変でね」と満面の笑みで応えた。

 27日にネット配信限定局・ゼロテレビのトーク番組「めちゃ×2ユルんでるッ!」で「あの、結婚しました」とぶっきらぼうに結婚発表した矢部だったが、この夜は幸せそうな笑顔を満開にした。

27日に婚姻届を提出した理由を「彼女の意向です。大安だしね」と告白。昨夏のプロポーズの言葉については「ベタなやつ。みなさんが想像するようなやつですわ」とはぐらかしたが、青木のどこにひかれた?の質問には「意外とマジメな方なので」と即答した。

 逆に青木は自分のどこにひかれたのかを聞かれると、「結婚報告のコメントで『ぶれないとこ』と書いてくれたのがうれしかった~」とデレデレ状態に。子供については「時期が来たらですかね」と照れくさそうに答え、最後に相方の岡村の結婚について「ムリ、ムリ」と突き放した。

その岡村は矢部の5分前に局入り。相方の結婚を「びっくりしました~。まったく知りませんでしたわ」と表現。お祝いについて聞かれると「これからどっさり! 現金でポーンと」と威勢よく宣言した。

 だがこちらも、自身の結婚については「まだまだないです。今晩オレを尾行しても、コンビニ寄って豆腐買うくらいですから…」と寂しいボケを繰り出すのが精いっぱい。幸せいっぱいの矢部とは対照的だった。

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