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本当は教えたくないシェアハウスの魅力10

人脈が広がる、日常では出会わない人との交流ができる、帰ったら誰かいる、家賃が安く済む…。そんなこと分かってる。なぜこんなにシェアハウスが人気なのか? 入居者たちが誰にも教えたくない、嘘みたいなシェアハウスの長所を集めました。

更新日: 2014年03月12日

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都内の高級マンションのような贅沢な施設を備えている

「フィットネスジム」「美しい眺望を堪能できる屋上デッキ」「バーラウンジ」「シアタールーム」「アトリエ」「音響設備」「ビリヤード」「ダーツマシン」など

玄関も個室もカードキーでセキュリティに配慮され、細かいルールは決められていない

女性は、大勢の人と一緒に暮らすことでセキュリティ面が安心なところに魅力を感じる

清掃は清掃会社が週4回程度行なっているため、入居者による共用施設の清掃は必要ありません

ルームシェアと違って共有施設の掃除を自分でしなくていいので、ホテルライクな暮らしも望めます

キッチンにはコンロのほか、食器や調理器具、調味料が揃っていて、冷蔵庫、電子レンジ、ポット、炊飯器もあります

例)家賃は6万8000円で、電気、水道、ネット接続料金が含まれる共益費は1万5000円

例)敷・礼それぞれ1カ月程度で、退去時のクリーニング代1万5000円だけ

入居者が「忘年会」や「寄せ鍋パーティー」といった交流イベントを企画するケースが多い

ウェルカムパーティを行ったり、入居者が「お料理教室」や「英会話レッスン」などを自主的に開催したり、イベントが多い

管理会社側が「コックを招いての食事会」「料理教室」「ヨガレッスン」「農業体験」といったイベントを企画する

ライブラリーラウンジではソファーでのんびり本を読めるようになってます。貸し出しも自由にできて、読んだ本の感想を入居者同士で共有したりしています

インテリアデザイナーがレイアウトした20畳以上のリビング、パン焼き器付きの業務用キッチンやジャグジー、トレーニングジムなどが併設

共通のテーマを持ったアーティストや共通の趣味を持った仲間が集まる

▼シェアハウスのトラブル実例はこちら

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ねと新報社さん

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