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セブ島への留学の人気が上昇中!

リゾート地としてのイメージが強いフィリピンのセブ島。セブ島への留学がいまじわじわ人気のようなのでまとめてみました。

更新日: 2013年04月01日

ぜろーぬさん

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▲セブ島の基本情報

★セブ島
大小7107もの島からなる群島国家フィリピンの中央に位置し、世界有数のリゾート地「セブ島」。 サマール島、レイテ島、ネグロス島、ボホール島などの島々に囲まれた青くや かな海が魅力。
★気候
フィリピンは熱帯雨林気候に属しているため、セブ島も1年を通じて気温は25℃から35℃前後とあたたかく、湿度も高い。 雨季と乾季の差がそれほど無いのも特徴。
★服装
基本的に日本の夏の服装でOKだが、室内は冷房が効いているところもあるので羽織るものがあると良い。
★時差
日本との時差はマイナス1時間。日本の正午12時はフィリピンの午前11時。 サマータイムはなし。
★通貨・物価
通貨はフィリピンペソ。1ペソ=約2円(2011年3月現在) 現地の空港や街の両替所で日本円もしくはUSドルから両替可能。 物価はだいたい日本の1/3から1/6程度。

▲バックアップ体制は万全

▲学校も目的やランクに応じて豊富

▲どんな人たちに人気なのか

Q3:どんな人が留学していますか?

平均年齢は25歳〜30歳位。また時期によっては学生さんも多くなります。最近では企業研修やシニア世代の方など幅広く留学されております。

(※留学サイトのひとつのFAQコーナーより)

▲NHKにも取り上げられたフィリピン留学ブーム

▲セブ島留学の最大の魅力はコスパ!?

留学費用は欧米留学の約3分の1〜5分の1。
しかも充実のマンツーマン授業が行われていますので、欧米留学と比べてもコストパーフォーマンスは非常に高いです。

普通、欧米留学では滞在先の問題も出てきます。
ホストファミリーを探すのか?自分で滞在先を探すのか?

cost_tag2セブ島留学ならどの語学学校も学生寮を併設済みです。
セキュリティも万全ですし、宿泊代や1日3度の食事、それに掃除や選択などのサービスコストも留学費用に全て含まれております。

(※留学サイトのひとつのコストに関するページより)

▲参考リンク

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ぜろーぬさん

通称ぜろぬ。身辺にある物、好きな物、眼に止った時事ネタのまとめが主。依頼でのまとめ作りはNAVER規約変更により受付停止しています。ついった→zeronikov