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女優の剛力彩芽が、水嶋ヒロ主演の映画『黒執事』(大谷健太郎/さとうけいいち監督)に出演することが4日、明らかになった。

出典otajo.jp

水嶋扮するセバスチャンの“主人”である汐璃(げんぽう)は、男装して清玄(きよはる)と名乗り、巨大企業ファントム社を経営している。

イギリスの名門貴族ファントムハイヴ家の末裔で、女王の命令により難事件を裏で解決するという任務を負っていた。この任務と巨額の財産を、ある復しゅうに利用するため、“悪魔の執事”セバスチャンと契約。

セバスチャンは、汐璃が復しゅうを完遂するまで守り抜く代わりに、願いがかなった際には汐璃の魂を食らうという、究極の主従関係にある。

映画は原作から約130年後を舞台にした、完全なオリジナルストーリー。

剛力彩芽さんは原作をベースにしたオリジナルのキャラクターで男装の少女・幻蜂汐璃(げんぽうしおり)を演じる。

女性としての人生を捨てた男装の少女という役どころだ。

▼剛力さんのコメント

「とても緊張しています。今回の役どころは男装した女性ということで、いろんな役作りを考えている」

「原作と内容が違う分、たくさんの意見があるかもしれませんが、実写化することでより人間の感情というものを出していけたらと思います」

▼今作の時代設定は原作から130年後、松橋真三プロデューサーは、

設定を考えたときに最初に思い浮かんだのが剛力彩芽でした。

「強い瞳を持ち、少年のようなショートヘアが印象的な彼女が、まさに運命を背負い、男装して生きるという倒錯した世界で生きる姿を描くことで、より一層原作の持つエッセンスを強めることができるのではないかと自信を持っています

▼黒執事とは

舞台はイギリス。
名門貴族・ファントムハイヴ伯爵家の執事セバスチャン・ミカエリス。

彼は日頃の執事としての業務は勿論、全てにおいて完璧。

まだ幼い主人シエル・ファントムハイヴと共に裏家業である「女王の番犬」として動く。

枢やな(とぼそ やな)による日本の漫画作品。

月刊「Gファンタジー」(スクウェア・エニックス刊)で、2006年から連載中

現在で16巻まで刊行されており、累計発行部数が1,500 万部突破の大人気コミック。

テレビアニメ化や舞台化がされている。

▼twitterでは

というか、配役は置いておくにしても、ほぼ現代で男装の少女ってなぜそんな改変をしたんだい……黒執事はアニメのオリジナル展開といい、わけがわかりませんよ。

待って???黒執事映画に剛力????ん?????????

剛力彩芽って、目が小さいイメージあるからな。黒執事は・・・な。

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