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ヘアサロンで失敗しない注文の仕方 ショートカット編

ショートカットはとてもかわいいですが、失敗したら・・・と思うと勇気がいります。ヘアサロンで失敗しない注文の仕方をまとめました。

更新日: 2013年04月05日

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この記事は私がまとめました

osaredorobouさん

失敗談

「傷んでいるところを切ってください」
「ダメージをなくしてほしい」

これは、ダメージをどう捉えるかによって違ってくるのでしょうね。
枝毛だけを傷みと考える人と、ぱさつきや目に見えないダメージも気にする人とで。
「枝毛の上から数センチは切らないと、また枝毛になる」という説もありますし。

「芸能人の○○さんみたいにしてほしい」

「一体どの時期の?」というのが食い違うと悲劇ですね・・・。
他の芸能人の方でも、頻繁に髪型を変える方は同じような悲劇がありそうです。
イメージは人によって違いますし。

ヘアカタログや切抜きを持って行って、「こんな感じにしてください」

そのモデルさんとの顔の型や身長の違い、髪質の違いなどを考慮して、
アレンジする美容師さんが多いみたいです。
「この写真のモデルさんは、このくらいの長さだけど、このお客さんは、
モデルさんに比べて、○○だから、少し短くしたほうがいいかな?」という感じで。

思った通りのヘアスタイルにするために

こういう風にはなりたくない!というのも伝える

美容師さんは技術者ではあるが、超能力者ではない。

いくら自分の頭の中で”こうなりたい!”という鮮明なイメージを持っていても
言葉にしてそれを伝えないといけないことになる。

意外にコレって難しい

美容師さんの言葉でわからない点があれば、ちゃんと聞く

強く意思を伝える事も大事(失敗しない為)なのだと思いますよ。
お金払って嫌な思いする事考えたら言いにくいけど、切られ過ぎたらはっきりクレームをつけるなり、切られる前に言うしかないと思います。

カウンセリングに時間を掛けてください。
曖昧な希望や美容師に押し切られるようだと
好き勝手に切っちゃう美容師がいますから。

気に入ったショートカットになれた人の声

ショートヘアカタログ

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