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フィリピンに行った際に飲むべきビール5選 【飲み過ぎ注意!】

フィリピン旅行、フィリピン留学などに行った際に飲むべき、フィリピンのビール5選 サンミゲルなど

更新日: 2013年04月11日

MINE-TRAVELさん

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フィリピンビール

セブ行きフィリピンの航空の機内で初めて出会った。フィリピンのアサヒビールといった感じ(最大手)、飲みやすさ、清涼感、コスパも抜群!
20ペソ前後(40円くらい,店で頼むと100円くらい)

フィリピンは生ビールサバーが普及されてないので、
店で頼のんでも氷が入ったグラスと瓶ビール一緒に出される。
アールコール度数は5%、氷割で飲むとだいぶ飲みやすく、5本くらいは平気で飲める人が多いので飲みやすさはヤバイ。つまみを選ばないオールマイティな存在。味的にはGuinessに近い。

なぜか機内ではクーアズがよく渡されるので、どうしてもサンミゲルがいい!という人は
SAN MIGUEL Please, not a Coors! とSan Miguelに強いアクセントいれ伝えましょう。

フィリピン女性は噛んだことないですが、イメージ通りの低カロリビール。
日本の糖質0、何とかOFFといった類。韓国のCafriと似た味で、かなり薄い。

サンミゲル 黒ビールで御座います。ホップの香りと、程よい苦みが特徴。ぬるい黒ビールが好きな人におすすめ。アルコール度数5%
レア度★★★★★

これもサンミゲル社所属。EXTRA STRONGと赤い馬のデザインが強烈なインパクトを放つ。
VBなどのビッターテイストを想像して飲むと裏切られる。

砂糖が入った甘い味付けなので、6.5%のアルコール度数にも関わらず、飲みやすい。
アサヒ熟撰の炭酸強化版といった感じ。
甘いビールが苦手な人には少し微妙。

ドイツ系アメリカ人アードルフ・コールスによって創立された、
フィリピンでは珍しい外資系のビール。

バドワイザーを少し軽くした感じで、
ドイツ系のホップの味が効いたビッターテイストではなく、
やや甘いアメリカンテイストそのものの、水っぽいという評価もある。
(フィリピン人が好む味付きは甘いか、塩辛いかどっちかで、ビールの場合は全体的に甘い)
ちなみにクアーズはフィリピン行きの航空機内でよく渡される。値段がサンミゲルよりリーズナブル。

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フィリピン留学のパイオニア。
セブのおもしろ情報を日々発信中!
㈱セブ留学峰観光社 

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