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kazaf01さん

ニュース速報

釣りバカ日誌に関連。

三國連太郎さん逝去か…90も生きれば大往生って言うが。釣りバカ日誌のスーさんの印象しかないけど(´∀`;)また有名な俳優さんが逝ってしまわれた(´・ω・`)

三國連太郎さんにもお迎えが来たか。 結局、一番体の心配をしていた西田敏行さんが残されて何とも言えない。可哀想だ。 気落ちさせず家族は西田敏行さんを支えてあげてください。

三國連太郎さん亡くなってしまった。釣りバカ好きだった。 ご冥福をお祈りします。

三國連太郎死去か…。年齢結構いってたからいつかと思ってたが思いのほか早かったなぁ。釣りバカきっちり完結させてたので役者として悔いはなかったのかしら。ご冥福をお祈りします

三國連太郎さんが亡くなった。「ビルマの竪琴」を観た時のあの感動は今でも覚えている。若い人にとっては「釣りバカ日誌」のすーさんだと思う。あの味のある演技がもう観ることが出来ないのは残念。合掌。

三國連太郎さん、お亡くなりになったんですね。とても好きな役者さんでした。20年ほど前に一度、釣りバカ日誌シリーズ何作目かの記者会見でお会いしたことがありますが、非常にチャーミングで魅力的な方でした。 心よりご冥福をお祈り致します。

佐藤浩市さんとのこと。

三國連太郎さん亡くなったのか。あのアクの強さは天下一品だった。太地喜和子と浮名を流した人たちがいなくなっていくなぁ。最近では佐藤浩市と親子共演した『大鹿村騒動記』の演技が印象深かった。演じることをめぐる映画だった。

三國連太郎がテレフォンショッキングに出演した際に終盤の友達の紹介コーナーで「古い付き合いでね」っつって佐藤浩市を紹介するくだりは好きでしたね。

三國連太郎が亡くなって佐藤浩市が息子だと知る。90歳かー大往生。

三國連太郎さん、しばらく見ないとは思っていたけれど。役のためには、歯まで抜くと聞いた事がある。残念。佐藤浩市さんが、いい味出してると思う。見守っていきたい。

三國連太郎さん、亡くなられたんだね(>_<)味があって、ロマンスグレーの素敵な俳優さんだったのに残念…もう一度佐藤浩市さんとの親子共演が見たかったな…

役者魂の関連。

映画で10歳以上年上の田中絹代さんと夫婦役を演じることになった三國連太郎さんは「どうにも夫らしく見えない」と悩んだ末、役作りのために上下10本抜歯したと言うものすごいエピソードを持つ。とんでもない役者魂だった。一度でいいからお仕事でご一緒させていただきたかったです。

三國連太郎で一番好きなエピソードは,魚が大嫌いでヌルヌルの鯛とか触るの死んでもイヤだったのに役者魂でスーさんを演じきったところ

三國連太郎さん亡くなったのか…。この俳優さん、若い頃、老人役やるために自分の歯を抜いて挑んだんだよね。凄まじい役者魂だよね。

三國連太郎さんて、ドゥ・ラ・メールのたっかい美容液を使ってたんだって言ってたよ。それが印象的。

存在の大きさに無念を募らせる。

日本でロバート・デ・ニーロみたいな怪優をひとり挙げろと言われたら、真っ先に出てくるのは三國連太郎だろうな。合掌…。

三國連太郎さん、青山の根津美術館のそばで15年前ぐらいに一度だけお見かけしたことがある。アンティークショップみたいなところで何かご覧になっていた。夏だった。白い麻のジャケットにパンツで、おひとりだった。あまりにも完璧に決まっていて、「スター」ってこういうものかと思った。

三國連太郎さん亡くなられたのか…。何とも味わいがある方で好きだった。長年、ほんとうにありがとうございました。お疲れ様でした!合掌(>_<)

とうとう三國連太郎さんもお亡くなりになられてしまった。伊丹映画などでの人間味溢れる芝居が大好きでした。ご冥福をお祈りします。

うわあ、三國連太郎が亡くなるなんて。さみしい。たくさん楽しませていただいて感謝してます。これからもたぶん。お疲れさまでした。合掌。嗚呼、胃が痛い・・・。

「飢餓海峡」の三國連太郎と左幸子は、原作に忠実かつ圧倒される演技で素晴らしかったです。

三國連太郎さん、素人の私が見ても、いかにも「役者!」って感じでした。意志として後を継いでいる人があまりいないような気がします。残念です。ご冥福をお祈りします。

三國連太郎といえば一番最初に見たのは「赤い運命」だった。情念渦巻く役柄で、子供心に恐ろしく、そしてたまらなく魅力的なおじさまだった。それから「神々の深き欲望」「飢餓海峡」「越後つついし親不知」「復讐するは我にあり」などなど…ああたまらない。そして浅丘ルリ子の死刑囚の義父役…ああ。

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