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【悪用厳禁】嘘の見破り方

嘘とわかっていても別段責め立てる事もなく済んでしまう小さなうそから、どうしても嘘を見抜かなくちゃいけないような嘘まで、人間というのはウソとなかなか切り離せないようです。

更新日: 2014年05月13日

happyjokerさん

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相手が嘘を付いている時に出やすい特徴まとめ

普段は無口なのに、よく話す。
普段の話し方はゆっくりなのに、やたら早口になる。

顔、喉、口をよく触ります。

鼻や耳を触ったり掻いたりしますが、手の平で胸を触るというようなことはほとんどありません。

「どうして、そんな事聞くの?」と言い返してくる

ウソを見破られることを心配しているので追求されたくないし些細な間違いを
指摘されるだけでムキになりがちになります。

話題を変えようとする

ウソをついていたらその話は早く終えたいはずです。
不自然なタイミングで話題を変えようとするなら怪しさ満点。

感情が高まる(冷静でなくなる)

手の動きを隠す

不自然な動きを隠すために、
嘘つきは手をポケットに突っ込んだままにしたり、
拳を握り締めたり、
あるいは手を背中で組んだりする傾向があります。
また、ペンなどを持つことで手の動きを封じる。
腕を組む。見えないように横並びになる。これは、嘘つきが自分のクセを熟知したうえで行う対策

返事が適当・あいまい

つじつまを合わせながら話すためはっきりとした返答ができなくなる様子ですね。
この状態に陥ちゃっていたらかなりグレーです。

疑いの目で人を見るのも
よい人間関係とは言えません。

アイコンタクトの長さ

どんな人でも、嘘をつくときは後ろめたいものです。その気持ちが人を“いつもと違う行動”へと走らせます。
 普段と比べて目を合わせる時間が短かったり、逆に不自然に長かったりした場合、その人はウソをついているかもしれません。
 “目線”はウソを見破るためのチェックポイントの一つです。

「えっ?」を連発する

問いかけに対して「えっ?」や「ん?」などを連発するのは慌てている&返答を
考えている様子です。

体の動きは思っている以上に心の動きが出てしまいます

文脈が乱れる

イエス・ノーで答えられる質問なのに、イエス・ノーで答えない、といった会話の文脈が乱れることも、ウソをついている人の特徴です。
 たとえば、質問に対して質問で答えるなどといったケースでは、相手がウソをついている可能性があります。

「浮気なんてするわけないじゃないか!」といいながらも腰が引けていたりといったセリフと体の動きの不一致もウソのサイン。体の動きは思っている以上に心の動きが出てしまいます。

視線が右上を向く

人間の視線は、脳内の思考状況を表すというのだ。

「右上」視線が示すのは
「今まで見たことがない光景を想像している」。
つまり、アリバイを丁寧に準備している場合、我々は右上を向いてしまう。

ちなみに、「過去の経験」を思い出すときは左上を見るらしい。

出典otk1.jp

※これには個人差があるため、数回簡単な問いかけをし、反応を確かめてから詰問する事をお勧めする

間違いを認めない

小さいことでも反論したりムキになったりするのは、そこからより大きな間違いに気づかれることを恐れるためです。

ちなみに女性には嘘は「隠せない」そうです

いわゆる「女性のカン」である。

女性は元来「ストレス」を感じ、貯め込みやすいのだそうだ。
比率にすると、男性の2倍。

脳の仕組みやホルモンバランスがそうさせるそうなのだが、どちらにしろ
「外部の情報に鋭い」
という事に変わりはない。

ほんのちょっとした、コンマ数秒の異変も「感じ」てしまう。

そんな女性の前には、小細工で固めたアリバイではウソはつき通せない。
女性の前では、ウソをつかないのが賢明だ。

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