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お金が無くても面白い映画は撮れる!低予算でも大ヒットした面白い名作映画DVD

低予算でも大ヒットした面白い名作映画DVDをまとめました。 面白い作品を見付け次第、随時追加していく予定です。

更新日: 2013年05月29日

pluspixelさん

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キヲクドロボウ(300万円)

人間の記憶をデータ化し、保存できるようになった近未来を舞台に、1人の女性の記憶を巡りさまざまな思惑が交錯する本格SFアクション。

2人の若手監督、山岸謙太郎と石田肇が総制作費300万円という低予算ながら、これまでの自主映画の常識を覆すエンターテインメント性にあふれる世界を構築した。

随所にわなを張り巡らせたスリリングな展開のストーリーや、VFXを駆使した迫力のアクションやビジュアルセンスに注目。

しかし、キヲクドロボウ面白かった(^-^) イヤータグも面白かったし、また次回作も楽しみ(*´▽`*) 撮影参加してみたいなぁ、、、と思ったり(・∀・)

へんげ( 100万円 )

公開初日より予想不可能な結末が話題を呼び、特撮ファンやインディペンデント映画好きを中心に口コミでファンを拡大。正真正銘の自主映画。予算は100万円に満たない数十万円規模だという。

もし、ある日突然、自分が自分でなくなったら?そして、最愛の人が全く見知らぬ存在に変わってしまったら?これは、誰もが一度は抱いたことのある不条理な恐怖に襲われた、ある夫婦の物語である。

『へんげ』はすごく面白い。でもその面白い部分を書けない。だけど面白い!と言う事で伝えたいのだが、どうしたらいいんだ。どうしたら『へんげ』をまだ見てない人に届くんだろうなー。うおーうおー

モンスターズ ( 130万円 )

見せ場を絞って、労力を集中すれば充分エンタテイメントが作れると考え、そこに勝機を見出した、VFXの専門家である監督ならではの志の高い作品。

NASAが宇宙から持ち帰った地球外生命体のサンプルが、メキシコ上空で散撒かれたことで危険地帯として封鎖されたメキシコから、カメラマンの男と社長令嬢がモンスターと爆撃をくぐり抜けアメリカへの脱出を試みる。

『モンスターズ/地球外生命体』っていう映画だよ。なんだよそのタイトル、と思って冷やかしで観たんだけど、これがなかなか・・・センスが光る低予算映画いいわあ

ブレア・ウィッチ・プロジェクト ( 250万円 )

北米限定の公開を予定していたが、その斬新なスタイルが話題を呼び、全世界公開へと拡大された作品。

伝説の魔女「ブレア・ウィッチ」を追うドキュメンタリー映画を撮るために入った森の中で撮影されたカメラ映像風に演出。

うふふ私も怖いの好き(*´ω`*) 邦画のが個人的には怖さがリアルでヒーてなりつつ見ちゃう 洋画ならブレアウィッチかなー

オープンウォーター ( 1400万円 )

特殊効果は殆ど使わずに、俳優達は実際にサメが泳ぐ中で演技したという低予算に拘った作品。

船員の勘違いからスキューバ・ダイビング中に大海原に取り残されてしまうダニエルとスーザンの元に無数の鮫がどこからともなく姿を現す。

【オープンウォーター1】こういうのって脱落するのも怖いけど、半端に生き残っておいてけぼりになるのもまた別の恐怖があるよねえ。

エル・マリアッチ ( 58万円 )

58万円という低予算で制作されたが、完成度の高さから当時無名であった監督のロバート・ロドリゲスを一気に有名にさせた作品。

メキシコの小さな村を舞台に、脱獄囚の復讐劇に巻き込まれたマリアッチの顛末をパワフルに描いた作品。

23日の「エル・マリアッチ」……。70万としては、よく作ったと思う。23で作ったのがスゴイ、以上  -'94/10/25 by AZ

パラノーマル・アクティビティ ( 135万円 )

低予算で製作されたにも関わらず、全米興行収入第1位を記録した話題の密室サスペンススリラー。

ある若いカップルの住む一軒家で起きた不気味な現象を、ビデオカメラ映像でドキュメンタリー風に演出した方式で描く。

昨晩はパラノーマルアクティビティを友達三人と見てたんだけど、途中でみんな寝てしまってふと僕だけ目覚めたらすっごい怖いシーンのところで叫び声とか半端なくて目も覚めちゃって寝れなくてもうやばいやばいやばいやばいやばいうおおおおおおこわいいいいいって感じになって一人だけ死んでた。

アタックオブザキラートマト ( 800万円 )

あまりの低予算にフィルムも無く、NGでしか有り得ないようなシーンの連続、粗すぎる映像、登場人物たちの訳の分からなさ等々。

ある日突如として現れ、人間を襲い始めた殺人トマトと軍との全面戦争が勃発する。

忘れられないバカ映画と言えば狂暴化したトマトが人類を襲う「アタック・オブ・キラートマト」だろう。ひどい低予算、いい加減なシナリオ、大根すぎる役者と文句なしなダメっぷり。だけどそこが大好きで、当時1万2000円も払ってマスタービデオ買って繰り返し観ちゃったんだ。

コリン LOVE OF THE DEAD ( 5800円 )

若干24歳の青年が製作、監督、脚本、撮影、編集まで1人でこなし、完成させた究極の低予算ゾンビ映画。

死者が跋扈する世紀末のロンドンでゾンビとなったコリンは、残った記憶を頼りに恋人との思い出の場所を目指す。

ゾンビ目線という珍しいゾンビ映画「コリン」http://ow.ly/6ccZn  ゾンビはかすかに生前の記憶を持っている、でも人を見ると食べちゃう、そういうゾンビのジレンマもの? そこそこのおもしろさだった ロードムービー的ゾンビ映画「ステイク・ランド」とかもゾンビ映画の新解釈

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