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GWに備えて!夜行バスで安眠するための7つの心得

GWはおでかけシーズン。格安で便利なのが夜行バスですね。夜行バスでも安心して寝るための基礎知識をまとめました。

更新日: 2013年04月25日

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この記事は私がまとめました

Nanahoshi14さん

便利な夜行バス。でもなかなか眠れない…

国内旅行の運賃を格安で抑えようとすると、必ずといっていいほど候補に挙がるのが夜行バス。

しかし、便利な半面「バスの中で眠れないので辛い」という話もよく聞きます。

1:座席は「真ん中」がベスト

窓側がいいのかと思いきや、真ん中の方が寝やすいという意見が多数。

窓側は、景色が見られる反面、冬は微妙に隙間風が入ったり、
 街路灯などの明かり漏れが気になったり、と結構妨害が入ります。

2:リクライニングを積極的に利用する

コレ、日本人は結構遠慮しちゃうんです。
でも思い切って倒させてもらいましょう。

後ろの人への声がけをして、マナーを守ればお互い様だと思いますので次の日に大事な予定がある場合などは、しっかり倒した方がいいでしょう。

3:耳栓は必需品

特に夜行バスで威力を発揮するのが『耳栓』。 眠り際の、どうしても避けられない車のエンジン音や、乗客の話し声など、気になりだすと眠れなくなったりするもの。

4:首枕で姿勢を安定させよう

5:車酔いの薬を活用しよう

普段あまり車酔いしない人でも、酔い止めを飲んでおくと副作用の眠気で寝付きやすかったりします。

6:アイマスクは立体性のあるものを

7:スリッパを持参しよう

靴は必ず脱いだ方がいいです。足がむくみにくくなります。

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