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【桃ちゃん】松田翔太が語った恋愛や女性にまつわる話【キシリッシュ】

品があるセクシーさをもつ松田翔太さん。仕事に対するストイックな姿勢がとてもかっこいい俳優さんです。彼が語った恋愛観や女性に対しての考え方をまとめてみました。

更新日: 2019年06月06日

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この記事は私がまとめました

teaflowerさん

名前   松田 翔太

生年月日 1985年9月10日

職業   俳優

出生地  日本 東京都杉並区

身長   181 cm

血液型  A型

画像集もつくっています

雑誌『Numero Tokyo』にて

以前は女性に対してもクールでいたいと思っていたけど、今は変わってきて、女性のために自分を作らなくなりました(笑)

恋愛観が変化したそうです。2013年3月現在の話。最新の恋愛観の話です。

『5LDK』のトークにて

初交際は14歳。相手は好きではない人だった。

中学では、生徒会長も務めた女の子に恋をして、中学1年のときに初告白。しかしあっさりと振られてしまう。だが松田はあきらめずに彼女の自宅に突撃して中学3年間で3回も告白を繰り返した。

『チューボーですよ』のトークにて

イギリスに2年間留学していた。留学中は、スイス人とカザフスタン人の子とお付き合いをしていた

『グータンヌーボ』のトークにて

MC『恋愛において大事なモノは?』
距離感。近付きすぎると女の子がこう調子に乗るっていうか(笑)
彼氏とか彼女という感じになりたくないですね
仕事とかそうだし、色々自分が家で考えてたりするじゃないですか、そこでベタベタされるとちょっとイヤなんで、そこは女性らしくメシつくってるとかしてほしい!

MC『これだけはやめてほしいと思う女性の行動は?』
あのぉ、変な光線出す人いるじゃないですか、これしてほしいの光線、ちょっと苦手で…

ケンタとジュンとカヨちゃんの国のインタビューにて

圧倒的な安心感っていうのかな。ぼくら男子はやっぱり母性というか女性がいないと埋められないすきまがあると思うんですよね。カヨちゃんはそういう意味での存在感がすごかった。でも基本的に女性って苦手なんだよね(笑)。理解しづらい! 男は野生的で動物的でもっとシンプル。それに対して女性は神秘的。やわらかいしあったかいし、くすぐったくなっちゃうんだよね。女性といっしょにいるとズルしてるような気持ちになるし、男として決定的に必要な野生的なカンが薄れて鈍くなる。つねに自分を保つのに苦労しているのに、それが一気に溶けてしまうんですよね。とはいえ女性はやっぱり好きですよ

『ボクらの時代』のトークにて

定義があるんですよ。3つ。女性に対して、刺激的であること。家庭的であること。セクシーであること
強弱はあるけど、これがないと駄目なんじゃないかなって

刺激的というのは
仕事に関してもそうだけど、男として気持ちが不安定になった時に、そんなのやれるでしょ!やってよ!て言う。刺激もそうだし芸術が好きだけど、違う芸術を教えてくれたり。あとは、家庭的。家族としてどう思えるかとか。料理してくれるとか。

『スッキリ』のトークにて

例えば、食事をしていてソースが指に付いてしまった場合、思わず舐めて取り去るのはNG。ナプキンなどで、ふき取って欲しいそうだ。これくらいなら理解できるが、「ハンバーガー」を食べる女性の姿を見るのも松田は嫌いらしい。大きな口を開けて「ガブッ!」と食べる姿や、口の周りや手にソースや食べかすが付くのが苦手なのだ。とにかく、品が良い人が好きだ―と松田は告白した。

雑誌のインタビューにて

『実生活では、どんな女性を守ってあげたいと思う?』
仮に、男勝りにガンガン仕事をしているとしても、生物としての男女差はあるものだと僕は思います。
荷物が重ければ、体力がある男が持てばいいし、
ドアだって開けてあげればいい。
レディファーストなんて言うまでもなく、それは当たり前のこと。
だからその半面、女性には女性としての意識を強く持っていてほしいですね

素敵です。

彼女がキレイになるためなら飲みに行くのを一回我慢してでも週1でエステに行かせてあげたい。
彼女に女性としての品をキープしてもらいたいなら、
男はそれくらいやるべき。

これからも応援していこうと思います!!

松田翔太さんの映画やドラマのインタビューを読むうちにすっかり好きになってしまいました。

仕事に対するストイックな考え方、それを口だけでなく体現してみせるかっこよさ。
クールにそうに見えておちゃめな一面が垣間見えるなど本当にいろんな魅力がつまった俳優さんだと思います。

人の価値観を転換する、なにか番狂わせを起こしてくれるすごい俳優さんになるのではないのかとドキドキしています。

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