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【ルパン三世は偽者!?】アニメ・漫画の2次元都市伝説・裏話

アニメ・漫画を中心とした都市伝説や裏話をまとめていきます!

更新日: 2013年09月06日

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クレヨンしんちゃん~都市伝説~

しんちゃんは本当は五歳で死んでいて、物語はお母さんのみさえの妄想だとか漫画だとかという話。 しんこという謎のキャラが出てくる回で、ひまわりと人形が入れ替わっているのではないかという説。

しんこちゃん~裏話~

・しんこちゃんはひまわりの未来の姿。理由としては、
「しんこも野原兄妹同様、特有の笑ったときに目の辺りに紫色の影が現れる」
「しんのすけに誰か、と聞かれた際、『ひま……な子供、しんこでーす』と、
じぶんのことをひまわりと言いかけていた」「しんのすけのことを『おに…ぎり頭』と、
「おにいちゃん」と言いかけていたため」「放送終了後のエンディングスタッフロールでの表記が???のため、主要キャラクターと同じ声優ではないか」など、とても具体的な理由が立ってるため、事実に1番近いものではないかとされている。

デスノート~裏話~

デスノートには原作にちゃんとした最終回があるのですが、噂話として実は天使界が存在していてLが生き返る、ノートの使用者が死ぬと死神になるというルールが発覚、別の死神がリュークのマネをして、人間界にノートを落とす(これはリライトで伏線が張られている?)、人間界にはまだノートが残っている、などがあるようです。

ONEPIECE~エースの都市伝説~

エースの左肩にあるタトゥーはスペルミスではなく意味が込められているのではないか… という話をご存じだろうか。

 エースの左肩には『ASCE』とあり、『S』にはバツがあり『CE』と続く。 しかし次の画像をよく見て欲しい。A=エース、S=サボ、L=ルフィ…。 途中で点が入っているのは エースとサボが同い年、ルフィが年下という意味から区切っているのではないかと言われている。

バクマン~都市伝説~

大場つぐみは『ラッキーマン』の作者であるガモウひろしではないかと言われている。

 デビュー作となった『DEATH NOTE』では、一切の活動実績がないにもかかわらずいきなり『週刊少年ジャンプ』に登場。 あっという間に、人気を集め、映画やアニメで放映され一大旋風を巻き起こす。デビュー後すぐに連載を持つことが できたうえに、空前の大ヒットとなっておりとても新人とは思えない活躍である。 これは以前『ラッキーマン』を書いていたガモウひろしだからの優遇ではないか?

 そして『BAKUMAN』にそれを決定づけものがあらわれました。あの『BAKUMAN』というタイトルに 注目してください。『BAKUMAN』の少し下を削ると…『RAKIIMAN』となるのです。つづりは 違うものの確かにラッキーマンと読めます。

ドラゴンボールZ~裏話~

あの国民的アニメ『ドラゴンボールZ』の『Z』のもつ意味について皆さんはご存じだろうか?

鳥山明先生自身は、ドラゴンボールをピッコロを倒した天下一武道大会で終わらせる予定でした。しかし 人気マンガのドラゴンボールは当時の週刊少年ジャンプを支える大きな柱だった為、集英社も何とか連載を 続けてもらうようお願いしました。

 鳥山明先生は、『これで最後ということで。』という意味で、アルファベットの最後の文字『Z』を使って、『ドラゴンボールZ』というタイトルに したそうです。

ルパン三世~裏話~

TV2ndシリーズの主役ルパン一家は実はニセモノで、最終話でホンモノが登場する。

これは『カリオストロの城』を作り上げた宮崎駿監督の解釈です。何故宮崎駿はそのような 解釈しているのかは謎ですが、何か裏の情報でも知っていたのでしょうか・・・

 また、『ルパン三世は、本当の顔を誰にも見せたことがない』という噂もあります。 次元にも五右衛門にも不二子にも銭型にもです。つまり、あの猿顔はルパンの本当の顔ではないという事なのです。

 ルパン一世の書いた盗術書、つまりルパン三世の盗みの教科書には『何物にも、本当の顔をさらしてはならない』と されているので其の可能性は十分にありえます。今後ルパン三世が素顔を見せる日はくるのでしょうか。

幽遊白書~裏話~

冨樫義博先生は野球好きということもありプロ野球選手からキャラクターの名前をあやかっているというのをご存じだろうか? それは『桑原和真』のことであり、清原和博と桑田真澄から1文字ずつとって名付けたのだ。

 しかし、作品中で桑原が活躍すると、何故か清原と桑田が調子を落としたり、ケガをしたり、どうにも調子がよくないといった ジンクス的なものがあった。これを気にした、とあるプロ野球選手会の人物が、冨樫義博先生の所に出向き「桑原を 活躍させないでほしい。」と内容の直談判をしたのだ。

 野球好きの冨樫義博先生はこれを了承し、以降桑原の出番を減らした…といわれている。そのため 「魔界統一トーナメント編」では桑原はほとんど出番がなかったのだ。

ドラえもん~都市伝説~

現在も続く長寿アニメ「ドラえもん」には謎の回があるのを皆さんはご存じだろうか? その回は深夜にいきなり始まった…

 オープニングも無くいきなり映像が始まり、真っ黒の背景でのび太が一人で歩いている。 ちょっと振り向いてのび太が「行かなきゃ」と言う。そこでこの回は終わってしまい エンディングも何もないのだ。

また別パターンも存在し、

 真っ白な道を、スケッチブックを持って歩くのび太。追いかけてくるドラえもんが 「もう、行ってしまうんだね。」と言い、振り返るのび太が「うん、もう行かなきゃ。」 のび太のキャラ絵がアニメ調の藤子先生に変わり、ドラえもんが「ありがとう。」 藤子先生「こちらこそ。」と微笑み真っ白な光が強烈に差してきてホワイトアウト…。

 そしてこの謎の回は1996年9月23日に放送されたとされている。 この日は「ドラえもん」の原作者である藤子・F・不二雄先生が亡くなった日付なのだ

ポケモン~裏話~

略称は小卒大人法、別名は10歳大人法。アニメ版では10歳になるとポケモントレーナーとして旅立つ事が許されるが、その設定をさらに細かく説明している。
義務教育の小学校は10歳まで。中学校は行きたい人が行く。
10歳の誕生日を迎えた次の年の4月には、ポケモン捕獲の免許が取れ、モンスターボールを持つことが許される(ただしポケモン自然保護法のため、1人6個までに限る)。
「18歳未満お断り」は存在しない。
親の承諾なしに自分の進路を決めることができ、結婚・就職など全て可能。犯罪行為を働くと、一般成人同様に処罰される。
税金も大人同様に納めなければならない。

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