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インフルエンザワクチンは打たないで!【常識はウソだらけ】

「インフルエンザが流行しているらしいからワクチンを打たなくちゃ」と考えていらっしゃる方が多いと思います。小さなお子さんのいるお母さん、ご高齢の親を持つ方たちも同じでしょう。そのどなたも「あのワクチンは効く」と思っているはず。じつはインフルエンザ予防接種はほとんど効きません。

更新日: 2016年12月03日

sting222さん

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インフルエンザワクチンは打たないで

インフルエンザワクチンは打たないでときっぱり言い切っているのは、ウイルス学を修め、国立公衆衛生院(現・国立医療保健医療科学院)疫学部感染症室長も務めた母里啓子(もり ひろこ)氏。

どうして効かないのか、どうして私がインフルエンザ・ワクチンは必要ないと言い続けているのか。その理由を、わかりやすくお話ししたいと思います。

なぜ、こんなにも多くの人たちがワクチンを信じているのか。テレビや新聞が「ワクチンは有効」といっているから?

ご自身はもとより、ご家族をインフルエンザから守ろうと接種をお考えの方、ぜひ、慎重に判断されることをおすすめします。

自分の身体を守る本当の情報を!

「インフルエンザが流行しているらしいからワクチンを打たなくちゃ」と考えていらっしゃる方が多いと思います。

小さなお子さんのいるお母さん、ご高齢の親を持つ方たちも同じでしょう。そのどなたも「あのワクチンは効く」と思っているはず。

じつはインフルエンザ・ワクチンはほとんど効きません。これはウイルス学者たちの常識で、日本で接種を始めた当時からそう言われていたそうです。

高齢者の肺炎や乳幼児の脳症はインフルエンザとは無関係です。「かかっても重症化を防ぐ」も嘘。そのようなデータは全くありません。

インフルエンザ脳炎は発熱したから起こす訳では無くて解熱鎮痛剤を使用する事によって誘発する。だから小児科では通常は絶対に処方されない。

発熱は、体内へ蔓延して免疫機能だけでは対処不能と身体が判断した結果として起こる、全病原体殲滅作戦発動なのである。解熱してどうするのかな。。。

インフルエンザ・ワクチンの四つの嘘

1 「インフルエンザは死に至る病 だからワクチンが必要」の嘘

インフルエンザはかぜの一種です。「インフルエンザはかぜじゃない」というポスターは、インフルエンザ・ワクチンを打たせるための宣伝なのです。

2 「20~30パーセントは効く」の嘘

衛生研究所で確認した「やっぱりこのワクチンは効かない」

3 「ワクチンは重症化を防ぐ」の嘘

脳症とインフルエンザは別の病気です。脳症の原因はまだ明らかになっていません。厚生省では、1998年、研究班での調査では、ワクチン自体には脳症を防ぐ効果はない、との結果がはっきりでました。

4 「家族や他人にうつさないためにワクチンを」の嘘

結局、インフルエンザ・ワクチンで流行は阻止できないことがわかり、厚生省は1994年に集団接種をやめました。流行を阻止できないということは、すなわち、他人にうつしてしまうことは避けられないということです。

インフルエンザ・ワクチン、どうしてみんな打つのでしょう。もちろん、効くと思っているからでしょう?

でも、インフルエンザ・ワクチンはまったくと言っていいほど効かないのですよ。これは私たちウイルスを学んだ者にとっては常識です。

「打っておいたほうがいい」どころか害毒

インフルエンザワクチンは薬事法上の劇薬ですクチンや血液製剤など、ウイルスや生物の組織では知らないうちに活性化したりするなどいつなにが起こるかわかりません。

汚染されている可能性もあります。ですから、自然に体に入ってしまうならしかたがないけれど、あえて、体に入れたいものではないということです。

ウイルスが活動しないように、不活性化するには、ホルマリンを使います。ホルマリンはホルムアルデヒドという薬品の水溶液です。

接着剤や防腐剤に使われる匂いのきつい薬品で、建築物などの素材の加工に使用されることが多く、揮発性の科学物質となって、俗にシックハウス症候群という、科学物質過敏症の原因ともなるものです。もちろん劇薬で、しかも発がん性物質でもあります。

ホルマリンは、接着剤や防腐剤にも使われ、発がん性もある劇薬である。さらにインフルエンザワクチンには、水銀やアルミニウムなど体に害を与える物質も含まれる。

注射した病原体が体内で増殖してしまっては意味がありません。そこで、ワクチンをつくる際には、病原体が体内で増殖しないように活性を抑える成分が必要になりますが、そこにホルマリンなどが使われます。

ワクチンや血液製剤など、ウイルスや生物の組織では知らないうちに活性化したりするなどいつなにが起こるかわかりません。

汚染されている可能性もあります。ですから、自然に体に入ってしまうならしかたがないけれど、あえて、体に入れたいものではないということです。

脳炎の原因は解熱鎮痛剤 という認識は小児科学会では周知の事実だが、全ての医師に周知徹底はされていない様子である。

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このまとめへのコメント12

  • Demdrobiumさん|2013.12.04

    あのさぁ、1994年から小児インフルの割合が増加してるって分かってんの?

    このまとめのソースは論文じゃないの? ネットに落ちてるサイトだろ? そのエビデンスレベルは? 論文は
    ちゃんと見たの? 予防接種は有効であると書いてる論文もちゃんと見た?

    正直、読むに値しないし、読んで信じてしまう人たちがインフルエンザで命を落とさないことを祈るばかりだ。

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  • yakiten13さん|2013.12.04

    おもしろい小説書いたから読んで。↓

    読んどいて損はないよ。^^

    読んだらわかるー。^^

    http://relaynovels.blogspot.jp/

  • neon99さん|2013.12.04

    でっちあげや、嘘、偽りが多く見られる「まとめ」ですね。
    他のかたも感じておられるように、
    引用や、出典の論拠が明らかでなく、信頼性は限りなくゼロです。
    このような非科学的な噂や、個人の拡大解釈が堂々と、他の医学界の正論に混じって検索されてしまうところがインターネットの恐ろしい側面でもあります。
    それをバカが信じて、拡散してしまうのも始末に困ることです・・・
    ネットの利用には、デマや嘘を見抜き、真の内容を読み取る力、「リテラシー」といった能力が必要なのでしょう。

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  • nobuzohさん|2013.12.02

    ワクチン接種は厚生労働省のホームページでも薦めてますね。
    ここの情報には既に古いものもあるので気をつけないといけないと思います。
    別に受ける必要はないとも思いますが、
    お子さんがインフルエンザにかかった場合、すぐに病院に連れて行ってあげてください。
    インフルエンザも風邪の一種と自然治癒にまかせてしまったあげく、
    脳症になってしまってはお子さんが不憫です。

  • kuioさん|2013.11.24

    会社の集団接種ですでにインフルエンザ接種済ませました。
    自己負担1000円でしたのでお得だ!と思ったけどそうでもなかったのかなあ。
    仕事はサービス業なので客先担当者にうつしたり絶対に出来ないのですが、もしも僕がインフルエンザにかかったらワクチン接種済ませたんですけどね。と言い訳をしたいです。

  • DJSimonさん|2013.11.21

    ほとんどデマだと言ってもいいんじゃないでしょうか。いずれの引用も、信頼できる文献を根拠として挙げておらず「言ってるだけ」です。
    むしろ、日本ではワクチンの有効性に対する誤解からワクチン不要論が広まってしまい、ガラパゴス的な問題になっている、という話が以下のURLで読めます。
    http://www.med.osaka-cu.ac.jp/kouei/sub8.htm

    誤解について最も象徴的に記されている部分を引用します。
    > ワクチン有効率に関する誤解は、我が国において深刻な影響をもたらしました。
    > かつて学校の場で集団接種を実施していた時期、例えば550人の生徒がいる学校では、接種者500人、非接種者50人といった状況でした。前記の発病率(図2a、6%と20%)に基づいて考えると(図2b)、接種者のうち30人(500x0.06)、非接種者のうち10人(50x0.2)の発病者が生じることになります。
    > 診療所の医師がそのような“患者のみ”を観察した場合、「40人の患者のうち30人、実に75%がワクチン接種を受けていた」という実態をもとに、「ワクチンは無効」と錯覚したのです。

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sting222さん

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