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人工甘味料アスパルテームの危険性とは? 【常識はウソだらけ】

アスパルテームは胎児の脳の発達などに影響を及ぼし、スクラロースは下痢による流産の可能性があり、ステビアは元々、南米では赴任と避妊用に使われてきた薬草から作ったもの

更新日: 2017年02月22日

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完全に排除するのは難しくとも、せめて、妊婦や乳幼児には摂取させない努力をする必要があるでしょう。

戦争に使用する兵器を作る過程で発見されたもの

アスパルテームは胃潰瘍の薬を開発中に偶然発見したと言われていますが、過去にこの物質がアメリカ国防省・ペンタゴン内で生物化学兵器用の物質候補としてリストアップされていたと言うのです。

人工甘味料と化学兵器の関係は、アスパルテームに限った話ではなく、今は使用が禁止されている「ズルチン」しかり、砂糖の1万倍の甘みを持つ最新の人工甘味料「ネオテーム」もしかり。

アスパルテームを開発したサール薬品は、戦時中は軍に化学薬品を供給していた会社。そして、日本でアスパルテームを普及させた会社もまた、化学会社。どちらも食品会社ではありません。

うまい話には、やっぱり裏がある

頭痛やめまい、むくみなどの軽いものから、失明やうつ、糖尿病などの深刻な症状まで、アスパルテームには多くの副作用が囁かれています。

人工的で有害な化学物質は肝臓に蓄積される可能性があります。完全に排除するのは難しくとも、せめて、妊婦や乳幼児には摂取させない努力をする必要があるでしょう。

脳の快楽中枢に作用して、摂取すればするほど「またほしい」という中毒症状を起こすとも言われる人工甘味料。コカイン以上の依存性があると指摘する医師もいるようです。

アスパルテームを摂取したアリは、神経毒らしく、摂取した後におかしな行動を始めて死ぬそうです。

アリが多く家に入ってくるフロリダ州では、たくさんの人々がアスパルテームでアリを退治している。ゴキブリなども一緒に殺せる。虫が多いフロリダでは殺虫剤としてアスパルテームが欠かせない。

出典ameblo.jp

写真がアスパルテームの入った水を飲んで死んだアリとゴキブリ。

アスパルテームは神経毒で、化学兵器を開発中に、偶然に、その甘みを発見された。そして悪魔の会社ダウ・ケミカルなどから食品として売り出された。

動画もどうぞ…良くわかります。

参考サイト

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