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パンケーキは実は女子を苦しめる危険な存在?!

空前のパンケーキブーム!パンケーキショップに行けばどの店も大体並んでいるほどの人気ぶり。でも、おいしさの陰にはたくさんの危険が。。。

更新日: 2016年11月06日

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■パンケーキはものスゴーく高カロリーって知ってた?

上記の写真で挙げた「Eggs'n Things」のストロベリーホイップクリームとマカダミアナッツを例に挙げると、パンケーキ5枚に大量の生クリーム、やはりこの2つがカロリーの大半を占めるだろう。

ちなみに、正式にはカロリーを公表していないので、正確な数値はわからないが、家庭用のホットケーキミックスで1枚分(約50g)のカロリーは183kcal、それが5枚とすると915kcal。
さらにホイップクリームがおそらく200~300gほど使用されていると想像される。ホイップクリームのカロリーが20gで84kcalなので、200gだったとしても840kcal。
パンケーキと合計すれば、1755kcal。

成人女性の1日の摂取カロリーの目安が1800~2200kcalなので、パンケーキだけでほぼ摂取してしまうほどなのである。

■パンケーキに含まれる食品添加物は大丈夫?

賞味期限を延ばしたり食物を形成したりと、添加物は食品に欠かせない存在である反面、誰もが体に悪影響を及ぼす事はご存知でしょう。
危険性については、科学性でも天然性であっても同様です。

添加物が体内に蓄積する事で、発がん性や骨粗しょう症、一部のアレルギーに発症しやすくなったり、細胞壁を破壊して皮膚に大きな影響をもたらす添加物もあります。

最も恐ろしいと考えられるのは胎児への影響です。母体となった母親の体内に何らかの添加物が蓄積していると、へその緒を通じて子供の胎内へと移ってしまう可能性があるからです。

■パンケーキに入っている「焼きミョウバン」って危険なの?

「焼きミョウバン」とは、正式名称では「硫酸アルミニウムカリウム」のことです。
なんだか、正式名称を聞くと、体に悪そうなイメージになりませんか?

この「硫酸アルミニウムカリウム」は、昔は漬物の色をよくするために使われてりもしましたが、要はパンケーキを膨らませるための膨張剤です。

これは、摂取し過ぎると下痢や嘔吐、さらに消化管の炎症を起こしチョコレート色粘液物質の吐出、血尿、その他の腎臓に刺激を与える可能性があります。

結局は、パンケーキも加工食品ですので、全く持って危険がないとは言い切れません。
でも、おいしいものを食べて、また頑張ろうという気持ちにもなりますので、食べるなとは言いませんが、ほどほどにしましょう!

■ちなみに、パンケーキよりも低カロリーでおいしくて、最近注目されているスイーツがあるの知ってました?

カステラは、油も乳製品も使わないので、余分な脂肪分を摂取することもなく、実は美容スイーツなんです。
スポーツ選手も競技前に食べるほど、消化に優しく、栄養バランスも良いスイーツなんです。

また、粉物のスイーツの中では、最も太りにくいとも言われています。

余分な脂肪分を数値として測る「GI値」というものがあるのですが、カステラは69(最大が100)しかないんです。
ちなみに、パンケーキは80、ショートケーキが82、ドーナッツが86、どら焼きが95です。

カステラは、血糖値がゆるやかに推移するため、腹持ちも良く優秀なスイーツです。

授業終わってこれからゆうかとパンケーキ食べに行くー(((o(*゚▽゚*)o))) そのあとのバイトが嫌すぎる。

あゆみとみつおと表参道のパンケーキ屋さん!やっとこさ2時間待ちになったのだお腹へったよーん pic.twitter.com/BhunaGPDad

自分で焼けるパンケーキ屋 スラッピーケークス ルミネエスト新宿店に行きたい

表参道billsのパンケーキ美味しかったぁ♡…てことでこれからつくばっくしまーす。。

大須のパンケーキ(クリームとフルーツの暴力)食べに行きたいんだけど、誰か道連れされてくれる人いない??(^ω^)

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