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妻からのDVが増えてきた訳は?

最近妻からのドメスティック・バイオレンスが増えているみたいです。いろいろな事例をまとめてみました。

更新日: 2017年04月12日

shingo1013さん

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DV妻急増!! DV妻の特徴・対策について知りたい

警視庁の調査によると、 2015年の配偶者やパートナーからの暴力は、 過去最多の63,141件
内訳をみると、 女性⇒男性へのDV被害が増加している実態が浮き彫りになっています。
男性被害者の割合は、 2010年には2.4%、2014年には10.1%に、 そして2015年(平成27年)に は12%にまで増加しています。

急増する「妻からのDV」 相談できず傷つく男たち

「子供のいる前で罵倒されたり、(自身の)親や親戚のことを罵倒されたりしたのが、非常に嫌でした。親が入院した時は、『お前の親なんか、死んだ方がいい』とか、『見舞いになんか行くもんか』とか。私が(内臓の)検査に行った時は『がんだったらよかったのに』みたいなことを言われ続けました。絶望的な気持ちと悲しい気持ち。精神的にどんどんダメージを受け、何をやってもしょうがない、と」

「妻の暴力が怖い…」増える男性のDV被害 プライド邪魔して相談できず

「家にいるのが怖くてたまらない」。東京都内に住む30代の男性会社員は2年前に妻と別居した。妻からの日常的な暴力が原因だった。殴られたり、蹴られたり。「リモコンを置く位置が違う」「すぐに返事をしない」。きっかけはそんなささいなことだ。しかし、妻は一度怒り出すと感情が抑えられず、男性が出血するまで暴力をふるった。

 妻と極力顔を合わせないように、就業後は終電近くまで漫画喫茶で時間をつぶした。妻が寝静まったのを見計らって帰宅。自分の寝室の扉の前に机を置き、妻が入れないようバリケードを作った。「そうしないと、寝付けなかった」

デートDV

「デートDV」をめぐる実態調査で、男子生徒の「被害者ぶり」が浮き彫りとなった。

「デートDV」とは、未婚の恋人間で起こる暴力やハラスメント行為の総称だ。DVは「男性によるもの」――そんなイメージが強かったためか、ネットでは「今までの常識がくつがえる」「今時の女子はコワイのぉ」と驚きの声が寄せられている。

男子生徒の3割以上が「(彼女から)暴言や暴力を受けて傷ついた」経験がある

交際中の相手から、身体的もしくは精神的、性的な暴力を振るわれること。2013年のDV防止法改正で、保護命令の対象が配偶者や内縁関係から、同居中か同居していた恋人まで広げられたが、親と暮らす中高生らへの法的救済はまだ整っていない。性交渉の低年齢化、出会い系サイトなど安易な出会いで今後も増加する可能性がある

交際相手から暴力を受けた経験がある

交際相手から暴力を振るわれるデートDV。このデートDVに関する中高生への調査が行われ、「交際相手から暴力を受けた経験がある」と答えた男子生徒が3割以上に上り、女子を大きく上回ったことが分かりました。

モラハラ「精神的虐待(DV)」

妻から夫への恐怖のモラハラ大流行!無視、世話しない、夫の両親出禁、いちいちダメ出し…

モラハラという言葉ができる前は『精神的虐待(DV)』として立派な離婚理由でした。また、価値観や考え方の違いが夫婦の確執を生むという意味では『性格の不一致』がモラハラに当たっていることもあり、これはもっとも多い離婚原因です

『モラハラ妻』の特徴!あなたの奥さんは当てはまってないですか?

「男のくせに情けないと思わないの?」
「私が悪いって言うの?」
「どうして黙っているの?」
「私に口答えしないでよ」
「離婚するわよ?」

妻から夫へDV 妻の暴力は離婚要因になるか?

DVでは通常、医師の診断書が物をいうことが多いのですが、ケガがないのであれば、あまり期待できません。もっとも心理的な影響から精神科の先生に診てもらうようになっていれば、医師の診断書や意見書は有効です。

 また、暴行時に興奮しているのであれば、気づかれないようにスマホなどで録音等ができると思います。協議離婚ができないときには、調停を申し立て、調停委員を交えて話し合いますが、あなたが録音や録画を提示できれば、同情して奥さんに離婚するよう説得してくれる可能性もあります。

妻からDV受けた男 網膜剥離や歯ぎしりで犬歯が真っ平の例も

警察庁によれば、DV被害は毎年増え続け、2014年は5万9072件と過去最多を記録した。その中で、男性の被害件数(女性が加害者)は約10%の5971件。割合としては1割だが、問題はその増加率だ。796件だった4年前に比べ、約7.5倍に増えている。

精神的苦痛を感じるほどの夜の要求は、DVに相当する

もうすぐ30歳になります。妻とは同い年で、結婚3年目になります。職場結婚で、結婚後も共働きしていて、子供はまだいません。悩んでいるのは夜の夫婦生活のことです。最近僕は昇進し、以前に増して仕事が忙しいことは妻も知っているはずなのに、毎晩毎晩の夫婦生活を求めてきます。僕が「疲れているから」と断ると、「もう愛していないのね」「結婚して変わった」などと責めてきます。

朝家を出るのは妻と一緒で、帰宅は僕の方が常に遅いので、ただでさえ僕には自分の時間がないのに睡眠時間まで削られてしまうと、肉体だけでなく精神的にもつらく感じます。どうしたら妻にわかってもらえるのでしょうか。

被害訴える男性は「氷山の超一角」との見方も 4年で7.5倍に増えた「オンナが振るうDV」

DVオンナになりやすい女性の特徴は、外面のいい完璧主義者だという。

”「言わないだけで実は男のDV被害者多いよね・・・」
「被害者が男の人の場合はなかなか表沙汰にならなさそう。我慢してる男の人がかわいそう」
「男のDV被害をもっと表沙汰にしてほしい。ニュースにもならないから何しても許されると思っている女はけっこういそう」
「わたしの知り合いのカップルも彼女が彼氏に暴力ふるってるのいたわ。実際にありえる話」”

中には「あるある。俺は包丁持って突進された」という恐ろしい体験をした人も。この男性は「腕を切られて縫った」らしい。殺されないだけよかったとしても悲惨だ。

顔を引っかかれる、コンパスで腕を軽く刺される、お湯をかけられる……肉体的にきついものもたくさんありましたが、精神的なDVも相当つらかったです。風呂場に閉じ込められたり、『ダメな夫で申し訳ありません』って何回も言わされたり。家じゃなく外出先で殴られたのもきつかったです。

DV妻が増えてきた訳

男はDVの「沈黙する被害者」である

事件化するDVの被害者の多くは女性でも、実際に起きているDVの被害者には少なくない数の男性が含まれているのではないか、という風に考えられなくもありません。もし、男性であるあなたが妻からの暴力を受けたとして、それを警察に届けますか? 男子たるもの、そんなみっともないことはしないでしょうね。また、男性被害者を受け入れているDVシェルターがそれほど多くないことも想像に難くありません。少なくともわかることは、男性に対するDVの実態は闇の中、ということだけです。

妻のストレスがDVへと変わってしまう兆候は、その言葉遣いで見分けられる。男言葉で怒鳴りわめき散らしだすと要注意だという。

「妻の指示通りにゴミ捨てや掃除などを手伝う夫は、DVに傾きかけている妻には奴隷に見えてしまうのです。だからエスカレートする。乱暴な言葉遣いも、否定されなければ肯定されたことと同じ。『自分さえ我慢して妻の言うことを聞けば家庭はうまく収まる』と考える男性もいますが。これは大間違い。暴言・暴力はどんどんエスカレートするのです。そんな両親を見て育つと男の子は女性のいいなりになり、女の子は男の子から愛されない子になりやすいのです」

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shingo1013さん

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