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【よくわかる!】従軍慰安婦とは高給取りの自ら志願した戦時売春婦です。

日本における慰安婦とは軍と契約した慰安所のプロの売春婦であることである。

更新日: 2017年07月09日

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sting222さん

高給取りの戦時売春婦

従軍慰安婦とは高給取りの戦時売春婦です

20万人の従軍慰安婦強制連行は共産党の文筆家の吉田清治が1983年に捏造した物です。

すべては捏造から始まった

従軍慰安婦の捏造

日本における慰安婦とは軍と契約した慰安所のプロの売春婦であることである。 当時は公娼制度があり、法律で認められた管理売春が合法的に存在した。

証拠写真

「身も心も捧ぐ大和撫子のサービス」と書かれていますが、当時、慰安婦の約半数は韓国人(朝鮮人)女性

馬鹿が読んでも 「売春の仕事だ」

慰安婦募集広告には「月収300円以上」と書かれています。当時、一般日本兵の月給は15円~20円、陸軍大将の月給は550円。いかに高額だったかが分かります。

笑顔を見せている右端の女性は、歴史教科書では必ずカットされて掲載される

現在の価値で4000万~5000万円程度の金額を、彼女が慰安婦であった約3年間で貯めていた

「文玉珠さん」という(自称)従軍慰安婦女性は、平成4年に日本の郵便局を訪れ、2万6145円(当時の金額)の預金返還の訴訟を起こしています。

千円もあれば故郷の大邱に小さな家が一軒買えると体験記で述べていますが、現在の価値なら、4000万~5000万円程度の金額を、彼女が慰安婦であった約3年間で貯めていたことが分かります。

慰安所は売春宿

兵隊 6:00~16:00   1.5円
下士官 16:00~17:00 3.0円
将校? 17:00~24:00  6.0円
ちなみに一等兵の月給は 8.5円/月 
つまり、慰安所は売春宿であり、性奴隷などでっちあげだと言う明確な証拠である。

台湾人の証言

慰安婦は志願している
1年間働いたら一生食べていける。
慰安婦の名義で帰ってきたらおかしいから、看護婦の名義で帰ってくる

カルト団体

「従軍慰安婦」問題を利用するカルト団体

統一教会の合同結婚式で韓国に送り込まれた日本人妻たちが、慰安婦に土下座
従軍慰安婦のウソを刷り込まれ、韓国に行った日本人は約6500人

洗脳  (修学旅行で、慰安婦に土下座)

韓国への修学旅行に行くときは、これ(謝罪)が目的のケースがあり注意(日本の高校生)

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