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閲覧注意!男根を奉る神社が日本各地にある件

日本には子宝・安産祈願、縁結びや商売繁盛など、様々な願いをかけて男根が奉られている神社が多数存在するのです。

更新日: 2016年01月27日

squarepan2さん

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田縣神社(愛知)

田縣神社豊年祭は、愛知県小牧市の田縣神社で行われます。男たちが「大男茎形(おおおわせがた)」といわれる男根型の神輿を担ぎ、巫女が木彫りの男根をかかえて歩きます。五穀豊穣や子宝を祈願するものですが、その強烈なインパクトから海外からもたくさんの報道陣・観光客が押し寄せる人気の祭事です。

奥宮にお祭りされているご神体は、直径60cm長さ2mの大男茎形(おおおわせがた)で、毎年、檜で新しく作ったものをその年の厄男が御輿に担いで奉納します。

本殿よりさらに奥まで進むともう一つの社殿がありまして、
ご本尊はその中に鎮座しておられます。

ぶら下がる鈴もご神体の形をしています。

金山神社(神奈川)

金山神社は鍛冶の神様を祭る神社ですが、江戸時代川崎宿の飯盛女達の願掛けに端を発しこの「かなまら祭り」が行われるようになりました。商売繁盛・子孫繁栄(子授け)・安産・縁結び・夫婦和合のご利益があると云われます。また近年、エイズ除けの祭りとして国際的にも有名になりました。毎年、春の息吹を感じるこの季節(4月第1日曜日)に「かなまら祭り」は開催されます。天が与えた自然の営みに感謝をし、多いに笑い騒ぎ、一年間の幸せを願い是非ご参拝ください。

多賀神社 凸凹神堂(愛媛)

祭神はわが国土、山川草木、もろもろの神を生み成された伊弉諾尊(イザナギノミコト)を主神に十一柱を祀る、神功皇后(ジングコウゴウ)摂政18年 (269年)の鎮座にして地方最古の社(ヤシロ)なり、千五百守社(チイホモリノヤシロ)と称(タタ)へ、死神が毎日千人とり殺すというを、大神はそれなら自分は千五百人の子供を生もうと詔(ノ)り給うた古事によるもので、古来より延命栄寿、治病子授け、健康の霊験あらたかな神社であります。

性は宗教なり、哲学なり、性は道徳なり、科学なり、性は生命なり、人生なり、先代久保盛丸(クボモリマル)神主はここに悟道し、大生殖宗を開基せり、凸 凹寺とは寺に非ず陰陽研究の道場にして、浩瀚なる著書を開版す、それに加えて、現代凸凹丸(アイマル)宮司が世界の性宗教、民俗、風俗資料文献など数万点 を蒐集し、世界最高の性文化財資料館凸凹神堂に発展させたものであります。

展示品は日常卑俗的なものから、高邁な人生哲学にいたるまでを包含する多様な人間性を表現しています。
次元の低い人間は低い性しか感じないが、神は人間の生きるよき欣びのために「性」があることを、真理で教えてくれます。
神が与えた万人平等なものは性のみであり、これによって人間の生きる哲学を悟っていただきたい。
見学は丸一日を要する資料を展示してありますが、その真理を悟道するには一生かかります。

林下寺 お花大権現(徳島)

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squarepan2さん

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