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知花くららと熱愛発覚の「上杉隆」ってどんな人?

2006年にミス・ユニバース世界大会で2位になった、モデルでタレントの知花くららさんが、元ジャーナリストで自由報道協会代表(先ほど辞表を提出)の上杉隆氏と交際していることが報じられました。さて、この「上杉隆」さんとはどんな人物なのでしょうか? その魅力をまとめます。

更新日: 2013年08月05日

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モデルでタレントの知花くらら(31)が、元ジャーナリストで『自由報道協会』代表の上杉隆氏(45)と交際していることが、分かった。

生年月日:1982年03月27日
出身地:沖縄県 那覇市
身長:173cm
血液型:A型
小学館「Domani」の表紙専属モデル、レギュラー番組、他多数のCM出演中。 また、WFP 国連世界食糧計画のオフィシャルサポーターとしてアフリカなどで現地視察を行うなど、日本国内で積極的に現地の声を伝える活動を行っている。 報道リポーターとして培ってきた社会性や知性、また女性からの強い支持を受けている自然体な内面性・ファッション面、語学力を活かし国内外で活躍中。

知花は2006年のミス・ユニバース世界大会2位になったことで知られ、09年6月には尾上菊之助(35)との交際が報じられたこともあった。

知花はこれまでに理想のタイプについて「恋をしたらその人がタイプ」などと語っており、昨年7月のイベント登場時には結婚について質問され、「頑張ります」と前向きに話していた。

2人の知人は「互いに忙しいので、まだ結婚は意識していない。ゆったりとした大人の恋愛を楽しんでいる様子」と話している。

お相手の上杉隆氏とは?

生年月日:1968年5月3日(福岡県出身)
都留文科大学文学部英文科卒業。
大学在学中から富士屋ホテル(山中湖ホテル)で働き、卒業後NHK報道局・26歳から鳩山邦夫の公設第一秘書(5年間)・ニューヨーク・タイムズ東京支局を経て、2002年、フリーランスジャーナリストとして活動を開始。
http://www.mxtv.co.jp/goji/profile_uesugi.php

詳しい経歴はこちらの番組をどうぞ

公益社団法人「自由報道協会」代表

私たちは国民の求める「知る権利」「情報公開」「公正な報道」に完全に同意し、それらを達成するための“場”を作ることを宣言する。
ジャーナリスト(編集者/カメラマン)であるならば、誰もが公平な取材機会に恵まれ、多様な価値観で報道し、国民の知る権利に応える。そうした切磋琢磨の”場”を提供することこそが、当協会の設立目的である。
世界中で普通に行なわれている政府の公的な記者会見の開放こそが、まさしく第三の開国の第一歩であり、日本の民主主義の発展に寄与すると確信している。

「自由報道協会」設立準備会暫定代表 上杉隆

http://fpaj.jp/?page_id=263

自由報道協会が日本の言論空間に果たした役割は小さくありません。それは当会員のジャーナリストの活動にのみ可能だったわけではなく、ボランティア、インターン、などのすべてのスタッフ、そして何より、物心両面で支えていただいた皆様のお力添えによって、成し得たことだと信じております。

日本の言論空間の多様性のためにも、ますますのご支援とご声援をよろしくお願い申し上げます。

・・・だったのに、なんと先ほど辞表を提出

【お知らせ】上杉隆(NOBORDER代表取締役社長)は、本日(5月17日)公益社団法人自由報道協会に辞表を提出しました。

中学からゴルフを始め関東ジュニア出場経験も持つ

1980年代、新宿のど真ん中でゴルフをすることで得られるのは、大人たちからの 叱責と罵倒、同級生からの嘲笑と軽蔑くらいのものであった。それでも僕たちは ゴルフに熱中した。なぜなら、それが僕たちの青春そのものだったからだ。 (「エピローグ」より) 気鋭のジャーナリスト上杉隆が描く、青春ゴルフ群像劇! 笑って、泣いて、今すぐゴルフに行きたくなる。

休日はゴルフデートを楽しんでいる

2人の共通の趣味がゴルフ。上杉氏はアマチュア大会にも出場するなど大のゴルフ好き。「ゴルフ作家」を名乗り、専門誌「ゴルフダイジェスト」で原稿も書いている。一方、知花もここ数年、レッスンプロから指導を受けて上達に励んでいる。休日は友人も含めて一緒にラウンドするなどゴルフデートを楽しんでいる。

ルールを守らない奴、ウソをつく奴を許さない熱血漢

会見の潤滑な運営のため、ルール違反は許さない。

正義感溢れる男らしい態度に知花さんも魅かれたのだろうか。

10月20日、自由報道協会が主催した小沢一郎・民主党元代表の記者会見で“場外乱闘”が勃発した。司会の進行を無視して、小沢氏に質問をぶつけまくった読売新聞の記者に、同協会の暫定代表でフリー記者の上杉隆氏が「あんたルール違反してるんだよ!」と激高。

上杉隆:アメリカの、海外の新聞は何度間違えてもいいんです。ただ、一回嘘ついたら終わりなんです。嘘は一発で終わり。

正義感ゆえ、経済学者の池田信夫氏と名誉毀損で訴訟合戦に

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